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テクノロジーなくして、未来は語れない。

人工知能(AI)やロボティクス、ゲノム編集など、新しいテクノロジーが私たちの社会やビジネスに大きな影響を与えています。自動化によって仕事に求められるスキルは変わり、GAFAに代表されるテック企業があらゆる産業を侵食しようとしているいま、テクノロジーを無視して未来を描くことは困難な時代になりました。

2019年に創刊120周年を迎える、MIT(マサチューセッツ工科大学)発のメディア『MITテクノロジーレビュー』のミッションは、「テクノロジーが形作る世界を理解する」こと。エマージング・テクノロジー(萌芽技術)の誕生から社会実装までを追いかけながら、未来を予測し、ともに考え、創り出すためのヒントとなる情報をいち早く、正確にお届けします。

不確かな時代を生き抜くための、確かな教養として。MITテクノロジーレビューをぜひご購読ください。

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人工知能(AI)やブロックチェーンからゲノム編集まで、世界の先端テクノロジーの研究開発・政策動向が日本語で読めます。

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「世界の見方」が変わる
会員限定記事12本

テクノロジーそのものの解説だけでなく、
キーパーソンへのインタビューや最新研究の紹介などを通じて
新たな視点をお届けします。

GAFAにもっと強くなる

「アップルは未来を語らない」
ティム・クック独占インタビュー

アップルのティム・クックCEOへ独占インタビュー。シリコンバレーのジェンダー問題、トランプ大統領の環境および移民政策、そしてアップルの人工知能が批判を受ける理由について語った。

世界を支配する「データ王」
GAFを止めるのは誰か

グーグル、アマゾン、フェイスブックの巨大ネット企業3社による支配が進んでいる。世界中から膨大なデータを収集し、カネに変えるデータ王を止める方法はあるのか。

グーグルの未来は
テンソルフローにある

グーグルが2015年に公開した「テンソルフロー(TensorFlow)」は、AIへの熱狂的な関心を背景に、グーグルに多大な利益をもたらそうとしている。グーグルはアマゾンとマイクロソフトからシェアトップを奪うつもりだ。

新テック大国の実力は「ホンモノ」か?

BATはGAFAになれるか
中国テック企業のジレンマ

バイドゥ、アリババ、テンセントのBAT3社が中国の人々の暮らしを大きく変えている。一方で、中国内部では多額の政府資金を投入しながらイノベーションを起こせないとの不満が渦巻く。中国テック企業は世界を変えられるのだろうか?

世界のハブへと進化する
東洋のシリコンバレー
深センの未来

コピー製品であふれかえっていた深センは、世界に製造エコシステムを輸出するハードウェア・ハブになった。しかし、国際的な規範の順守、中国政府の圧力、労働賃金の増加など、今後の課題も多い。

フルスタックAI企業
「ファーウェイ」の野望
したたかな中国企業の別の顔

米国との高まる緊張関係にも関わらず、ファーウェイの勢いが止まらない。同社CSMOが語った「フルスタックAI企業」の取り組みからは、前例のない巨大テック企業を目指す姿勢が浮かび上がってきた。

「死なない」時代の始まり

そのブタの脳は生きている
——死とは何か?を問う
イェール大の驚くべき研究

イェール大学の研究チームは、死んで間もないブタから取り出した脳に人工血液を循環させ、脳細胞の活動を回復させることに成功した。蘇生させた脳は「昏睡状態」だったが、今後物議を醸しそうだ。

130歳の心、22歳の肉体
若返り目指すハーバード教授
犬の治療で一歩を踏み出す

ハーバード大学教授が設立したスタートアップ企業が、遺伝子療法による「若返り」の研究を進めている。マウスでの実験から始めて、ペットの犬に対して適用して商品化し、最後に人間に移行する戦略だ。

人類は永遠の夢「不死」を
デジタルで手に入れるのか

自らの死後もデジタル化された「自分」が家族や友人と交流し、助言を与えられる——。そんな「デジタル来世」産業がいま、静かに立ち上がろうとしている。

ポストAI時代の「仕事」を考える

ドイツの職業訓練制度が問う
「一生通用する技能」の意味

ドイツの伝統的な職業訓練制度は、他国から高い評価を受けてきた。だが、細分化された技術で一生を過ごせた時代が終わり、劇的に変化するテクノロジーに対してどう対処すべきか悪戦苦闘している。

ベーシック・インカムは
人々を幸せにするのか?
世界最大の実験で見えた変化

カナダで実施されたベーシック・インカムの大規模実験。4000人を対象に年間1万3000ドルを支給する世界最大規模の実験は、人々の不平等を減らし、働き方や暮らしを変え始めた。

自動化で沈みゆくインド、
IT業界が斜陽産業になる日

インドの花形産業であるIT業界で、大量解雇の嵐が吹き荒れている。皮肉なことに、コンピューターが得意とする定型作業でこれまで成長してきたインド特有の事情が、問題を深刻にしている。

テーマ別eムック
もっと詳しくなる

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テーマ別に再構成してPDFファイルで提供。
さまざまな角度から知識を深められます。

What is AI?
人工知能への「期待」と「誤解」

2015 年、グーグルの子会社が開発した「アルファ碁(AlphaGo)」が人間のプロ棋士を破ったニュースは、多くの人々に衝撃を与えた。それ以降、人工知能(AI)に対する期待は日々高まり、あらゆる産業界でAI の活用が喧伝されている。だが、過剰な期待はAI に対する誤解を生み、将来に暗い影を落とす可能性がある。あらためて現在、AI 分野で主流となっているテクノロジーの基礎知識を振り返るとともに、MIT テクノロジーレビューに掲載された今後注目の動向をまとめた。

Blockchain 2
「非中央集権化」の先にあるもの

「ブロックチェーンはインターネットの再来だ」という人は多い。だが、なぜブロックチェーンが優れているのか? ただのデータベースとは何が違うのか? このeムックでは、ブロックチェーンの本質である「非中央集権」をさまざまな角度から取り上げた記事を収録した。「信用コスト」に着眼した経済への影響、社会実装における安全性の問題、難民支援における活用の実例まで、ブロックチェーンの先にある「非中央集権型社会」の未来を考えるヒントをお届けする。

China Tech
日本人が知らないテクノロジー「超」先進国

面積では世界第2位、人口では推計13億人を抱える巨大国家・中国がいま、 世界のイノベーションの中心地になろうとしている。驚くべきスピードで進化を続ける中国の最新テクノロジー事情を厳選して紹介する。

Future of Work
ポストAI時代に向けて考える、「働くこと」の意味

かつての工業化やIT化で労働者の仕事の中身が変わったように、テクノロジーが私たちの「働き方」を変革していく。ポストAI時代に、私たちはどう仕事と向き合い、どのように働いていくべきか?  テクノロジーによって変わりゆく労働市場の最前線を追う。

Precision Medicine
テクノロジーがもたらす個別化医療のゆくえ

ヒトゲノム計画が「ほとんどの人の疾病の診断や予防、治療に革命をもたらす」と言われてから20年。「適確医療(精密医療とも)」はいま、岐路に立っている。適確医療はどこまで進捗し、何が議論されているのか? 関連記事を厳選して紹介する。

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