KADOKAWA Technology Review
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ビジネス・インパクト 2022年3月の記事

  1. The entrepreneur wants to combine biodiversity conservation and business
    藤木庄五郎:生物多様性の保全とビジネスの両立を目指す起業家
    ゲーム感覚で生物多様性の保全に参加できるスマホアプリを開発した起業家、バイオームの藤木庄五郎。「環境を守ることが、利益を生むことにつながらなければなりません」と語る藤木が目指す世界とは。 by MIT Technology Review Japan2022.3.21
  2. 坪井俊輔:衛星×AIで世界の農業のデジタル化に挑む起業家
    世界の農業課題を解決したい――サグリの坪井俊輔がそう決意した原点は、ルワンダで出会った子どもたちの言葉だった。人工衛星とAIには、世界27億人の農家に解決策を届けるポテンシャルがあるという。 by Noriko Higo2022.3.16
  3. MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.6刊行に寄せて
    MITテクノロジーレビュー[日本版]は印刷版マガジン『Vol.6 世界を変えるイノベーター50人』を3月15日に発売した。今号の狙いと主な内容を紹介する。by MIT Technology Review Japan2022.3.15
  4. 「誰でも月旅行」を目指す、超小型探査車ベンチャーのVR計画
    月面を実際に走行する超小型探査機を使って、誰でもが気軽に月旅行を楽しめるサービスの提供を日本のベンチャー企業が目指している。ダイモンの中島紳一郎CEOに展示会場で話を聞いた。 by Koichi Motoda2022.3.8
  5. なぜ世界の大富豪たちは「宇宙」を目指すのか?
    スペースXなど3社は2021年に最初の宇宙観光を開始した。これは一般人が宇宙旅行を始めるきっかけとなるのだろうか。それとも単に大富豪が自慢するための手段の1つで終わるのだろうか。宇宙旅行に莫大な費用を払う説得力のある理由を、まだ誰も明確にできていない。 by Adam Mann2022.3.3
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