KADOKAWA Technology Review
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コンピューティング 2021年12月の記事

  1. This puzzle challenge brings joy to the world of code
    難問をプレゼント、世界のエンジニアが楽しむクリスマス・イベント
    世界各地から数千人が参加するアドベント・オブ・コード(Advent of Code:AoC)は、エンジニアたちに人気のプログラミング・コンテストだ。最も速く問題を解くこと、プログラミングを学ぶ材料とすることなど、参加者の動機はさまざまだが、共通しているのは、参加者全員が毎日新しい問題を心待ちにしていることだ。 by Siobhan Roberts2021.12.24
  2. メタが明らかにした民間監視会社の実態、5万人が狙われていた
    メタ(旧フェイスブック)の内部調査により、同社プラットフォーム上での民間企業による大量監視の実態が明らかとなった。同社は監視対象となっていたジャーナリストや人権擁護者、活動家など5万人に対し、注意を喚起している。 by Patrick Howell O'Neill2021.12.22
  3. Log4J問題で明るみになった「ボランティア頼み」の危うさ
    世界中で広く使われているオープンソースのログ収集ソフト「Log4J」の深刻な脆弱性をめぐって、開発者が対応に追われている。インターネットの運用を支えるほど重要な存在であるにもかかわらず、オープンソース・ソフトウェアは無報酬の労働にほとんど頼っている状況だ。 by Patrick Howell O'Neill2021.12.21
  4. ジェニファー・チェイス教授 データ科学でヘイト根絶に取り組む
    データ科学は社会をどのように変えているのか。第一人者であるUCバークレーのジェニファー・チェイス教授が語った。by Anil Ananthaswamy2021.12.6
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