KADOKAWA Technology Review
×
夏割実施中!購読料20%オフ。

気候変動/エネルギー 2026年8月の記事

  1. What’s behind this summer’s heat, and why 2027 could be worse
    記録ずくめの猛暑の夏、しかし本番は来年かもしれない
    欧州では6月と7月が観測史上最も暑い2カ月となり、米国本土では7月が史上最も暑い月を記録した。だが専門家は、すでに来年を見据えている。発達中のエルニーニョは観測史上最強級になる可能性があり、その影響は数カ月遅れて現れるため、気温への打撃は2027年に本格化する見込みだ。今から備える必要がある。 by Casey Crownhart2026.8.14
アーカイブ
フォローしてください重要なテクノロジーとイノベーションのニュースをSNSやメールで受け取る