KADOKAWA Technology Review
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「Innovators Under 35 Japan」2024年度候補者募集中!
allison.arieff 6 Stories
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  1. カルチャー
    「自分たちが見たい世界を作りたい」ガールズ・ガレージの取り組み
    カリフォルニア大学バークレー校で建築を学んだピロトン=ラムは、非営利団体「ガールズ・ガレージ」を設立して、若者が自分の見たい世界を作るための力とスキルを身につける手助けをしている。 Allison Arieff8カ月前
  2. 気候変動/エネルギー
    未来の仕事:企業の排出量を評価する「炭素会計士」とは?
    気候変動への対応が企業の重要な課題になったのに伴い、新しい職業が登場した。気候会計士は、「温室効果ガスプロトコル」と呼ばれる基準に基づいて、クライアント企業の気候問題への貢献度合いを評価し、開示する。 Allison Arieff9カ月前
  3. 気候変動/エネルギー
    未来の職種:猛暑から命を守る「最高熱波対策責任者」の仕事
    世界初の「最高熱波対策責任者(CHO:Chief Heat Officer)」に任命された米国フロリダ州の公務員は、酷暑から自力で身を守れない脆弱な人たちを支援している。 Allison Arieff11カ月前
  4. カルチャー
    「キーボード」に魅せられたデザイナー、1200ページの歴史本を書く
    ひょんなことからキーボードに夢中になったあるデザイナーは、キーボードの歴史書がまだないことに気づき、1200ページもの歴史書を書き上げた。 Allison Arieff13カ月前
  5. 人間とテクノロジー
    エディターズ・レター:いま語るべき「デザイン」とは何か?
    テクノロジーのデザインには責任が伴うという考え方に、人々はようやくたどり着いた。私たちは典型的な「デザイン」の物語ではなく、これまでデザインとは相容れないとされてきた「デザインの社会的責任」に注目した。 Allison Arieff16カ月前
  6. コンピューティング
    「数学的破壊兵器」キャシー・オニールが訴える不平等のメカニズム
    「数学的破壊兵器」と呼ばれるアルゴリズムの問題を提起したキャシー・オニールは今、テック業界と社会が「侮辱」という概念をどのように利用しているかを明らかにしている。 Allison Arieff2年前
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