KADOKAWA Technology Review
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知性を宿す機械

ロボットや人工知能、機械学習、さらに自律型の乗り物やドローン、量子コンピューティングについて。

  1. Deep Learning Is a Black Box, but Health Care Won’t Mind 深層学習で
    医者の仕事が増えすぎ、
    対処できなくなる可能性
    深層学習には、判断理由が人間にはわからない「ブラックボックス問題」がある。しかし医療では、必ずしもすべてのメカニズムが解明されていたわけではない。深層学習を医療の現場に導入したとき起きるのは、もっと別の問題である可能性がある。
  2. アマゾン、着替え画像から個人データを収集する「エコー」新製品
    アマゾンが発表した最新のスマート・アシスタント「エコー・ルック」にはカメラが搭載された。着る服を選ぶ手伝いをしてくれるほか、自宅内の様子まで撮影するネット接続型カメラとAIアシスタントを組み合わせた新製品だ。
  3. わからないとき「わかりません」といえるロボットが開発中
    ロボットと人間のコミュニケーションで、誤解は避けられない。ブラウン大学で開発中のロボットは、人間の指示が理解できないとき「わからない」ことを認識し、聞き直すことを学んでいる。
  4. GEが始めたIoT革命は何をもたらしたか?
    GEがソフトウェア企業に転換するために始めた「インダストリアル・インターネット」は、IoTの流れを生みだし、多くの産業を変革させている。IoTが何を目指し、何をもたらしたのか振り返る。
  5. ドローン最大手DJI、イスラム国活動地域を飛行禁止に設定
    ドローンメーカー最大手のDJIは、自社製ドローンがイスラム国(ISIS)活動地域を飛行できないよう、バーチャルフェンスにより、イラク、シリア上空を飛行禁止空域に設定した。ただし、ISISのドローンがすべてDJI製ではない。

知性を宿す機械の最新ニュース

  1. Waymo Has Invited the Public to Hop into Its Self-Driving Cars ウェイモ、フェニックス周辺で自動運転車の無料試乗サービス
    フェニックス周辺に住んでいれば、普通の人が日常生活と自律自動車を融合させるのかを明らかにする実験で、グーグルの無料のオンデマンド型試乗サービスに申し込める。
  2. A Massive New Library of 3-D Images Could Help Your Robot Butler Get Around Your House 米独大学の研究グループ、家庭内ロボ訓練用の巨大データ集を作成
    家庭で仕事をこなすロボットを開発するには、家庭にあるモノを認識し、場面全体がどんな状況にあるのかをコンピューターが認識する必要がある。米独の大学の研究グループは、3D画像の訓練用巨大データ集を作成した。
  3. Will Self-Driving Cars Be Better Drivers If They Can Chat With Each Other? 英企業、すいている道を情報交換する自律自動車を試験へ
    自動運転車が収集したデータは、他の自動車と共有するべきだろうか? テック企業はセキュリティ対策の観点で後ろ向きだが、自動車メーカーはコネクテッド・カー推進のため、研究に積極的だ。
  4. Google’s New Chip Is a Stepping Stone to Quantum Computing Supremacy グーグル、年内に「量子超越性」量子チップを実験へ
    グーグルで量子コンピューターの研究を率いるジョン・マルティニスは、年内に「量子超越性」を満たす量子チップを実現し、スーパー・コンピューターと対決させるつもりだ。すでに30~50キュービットの量子チップの設計も始めているという。
  5. Flying Cars Are Becoming Reality—But Do You Have What It Takes to Own One? 実用化が近づく飛行車のオーナーに求められるふたつの資格とは?
    電動飛行機や道路を走行できる飛行車の実用化が本当に迫っている。だが、本当に飛行車のオーナーになるには、ふたつの資格をクリアする必要がある。
  6. Google’s AI Assistant Can Identify Your Voice but Will Still Take Orders from Anyone グーグルは気付いてない? 音声アシスタントと検索事業の融合
    グーグルのAIアシスタント内蔵スピーカー「グーグル・ホーム」に、ユーザーを音声で聞き分ける機能が追加された。今のところ登録ユーザー限定で装置を使えるロック機能はないが、ロック解除後の機能と広告を結びつければ、得意の検索広告と音声アシスタントを融合出来る可能性がある。
  7. A Key Piece of Self-Driving Cars Is About to Get a Lot Cheaper ベロダイン、自動運転車の基幹部品ライダー新製品を低価格化
    自律自動車向けのライダー・センサー生産最大手のベロダインは、従来の機械式から半導体制御で照射する向きを制御できる低価格な新方式の製品を発表した。ただし、価格以外にも重要な要素がある。
  8. First Results from the Search for Extraterrestrial Laser Activity Around Other Stars 地球にレーザー光線を照射している地球外文明はあるか?
    地球外文明が意図的に、あるいはうっかりとレーザー光線を地球に向けて照射していることを確認できれば、人類が宇宙でひとりぼっちではないことの証拠になる。
  9. Baidu Will Release a Free Operating System for Self-Driving Cars バイドゥ、自律自動車用OSを無償公開へ
    中国トップの検索エンジン企業バイドゥは、自律運転の開発を加速させ、自動車メーカーを自社のサービスに引き込むため、グーグルがAndroid OSでしたように、自律自動車用OSを無償公開することにした。
  10. Plywood Drones Could Help the Marines Safely Deliver Supplies 米海兵隊、1500ドルのベニア板製ドローンを開発中
    米海兵隊が、制作費1500ドルの使い捨てグライダーを開発中だ。グライダーなので動力は不要で、約318キロの荷物を運搬でき、前線に補給物資を届けるのに使えそうだ。
  11. Inside an Intergalactic Video Game, a Search for Real Alien Worlds EVE Onlineのプレイヤー、太陽系外惑星の発見に協力
    オンライン・ゲームEVE Onlineのプレイヤーが、太陽系外惑星を探す巨大市民科学プロジェクトに参加し、衛星画像を精査することになった。アルゴリズムはまだヒトの視覚に敵わないことの証だ。
  12. Facebook’s Perfect, Impossible Chatbot フェイスブックが開発中
    なんでも応答する
    本物のチャットボット
    フェイスブックが約1万人限定で提供中のチャットボット「M」は、映画のチケット予約や企業への問い合わせなど、アレクサやSiriができないことでも回答できる。しかし、高度な賢さには秘密がある。
  13. The Dark Secret at the Heart of AI 人類に残された、
    AIを信用しない、
    使わない、という選択肢
    医療や裁判、軍事作戦など、取り返しのつかない場面でAIを使う可能性が現実化している。しかし今なら、なぜそう判断するのか本質的に説明できないAIを、使わない、と判断する選択肢が人類には残されている。
  14. College Dropout Says He’s Cracked Self-Driving Cars’ Most Crucial Component 大学を中退してまで開発した自律自動車の基幹部品、年内製造へ
    自動車が周囲の状況を画像化するセンサーであるライダーは、グーグル(ウェイモ)とウーバーの訴訟になるほど、自動運転でもっとも重要な基礎技術だ。スタートアップ企業のルミナーは、従来製品より小型で感度の高い製品を年内には製造しようとしている。
  15. Emotional Chatting Machine Assesses Your Emotion and Copies It 世界初!人間の感情を操作するチャットボットが誕生
    人間は、自分の話に相手がどう返すかで感情が変わってしまう。清華大学の研究者が、相手の感情を制御するように受け答えすることで、ロボットだと気付かれにくいチャットボットの基礎技術の研究成果を発表した。
  16. The Financial World Wants to Open AI’s Black Boxes 金融業界、AIに説明機能を求める
    ひたすら精度を向上させてきた機械学習は、なぜそう判断できるのかの説明機能が疎かだ。しかし、法令で顧客等に判断理由を示さなければならない金融業界に機械学習を導入するには、説明機能の向上が欠かせない。
  17. A Top Poker-Playing Algorithm Is Cleaning Up in China ポーカーで磨かれる中国のAI技術
    飛躍的に水準が高まっているとされる中国のAI技術で、ポーカー用のアルゴリズムが人気だ。不完全情報ゲームであるポーカーをプレイできれば、交渉や株取引も応用できる。
  18. Google’s AI Turns Your Crappy Doodles Into Proper Pictures グーグルはなぜAIお絵かきツールAutoDrawを作ったのか?
    下手くそな絵を描いてもAIが何かを判定し、上手な絵に置き換えてくれるグーグルのAIお絵かきツール「AutoDraw」が話題だ。しかし、このツールの真の狙いはあまり報じられていない。人間とのコミュニケーション用なのだ。
  19. A Milestone for Quantum Computing 量子コンピューターは本当に計算が速いのか?を実証
    量子コンピューターの計算能力が従来型コンピューターを上回らなければ、そもそも量子コンピューターを開発する意味はない。45キュービットの量子コンピューターのシミュレーションにより、確かに計算が速いことがわかった。
  20. This Robot Will Swing Over Crops Like Tarzan 本当にドローンより効率的? 作物監視用のターザン型ロボット
    作物の発育状況を監視し、農薬や水分量を調整したり、刈り入れ時期を判定する手法として、ドローンが注目されている。しかし飛行時間が短いため、効率が悪い問題がある。そこで注目されているのがナマケモノ型ロボットだ。
  21. How Machine Learning May Help Tackle Depression うつ病に治療法の効果異なる4分類、機械学習で判明
    「うつ病」とひとくくりにされる症状に、4つのサブカテゴリーがあることが機械学習でわかった。診断精度は75%で、臨床的に効果を証明できる治療法までは提示できていないが、多くの科学者が機械学習で医療研究を進めている。
  22. Quantum Computing Now Has a Powerful Search Tool 量子コンピューターで、高速検索アルゴリズムの実行に成功
    メリーランド大学の研究チームが、3キュービットの量子コンピューターで高速検索アルゴリズムの実行に成功した。20年前に考案されたアルゴリズムは、検索対象が増えても比例して計算量が増えないため、飛躍的に検索時間を短くできる。
  23. A Robot with Its Head in the Cloud Tackles Warehouse Picking 無人倉庫まで5年?
    何でも掴める
    ロボットアーム
    ロボットアーム最大の課題は「何でも掴めるようになること」だ。アメリカのスタートアップ企業ライトハンド・ロボティクスは、機械学習とクラウド同期でついに偉業を達成、数年以内に倉庫から人間の作業者が消える可能性がある。
  24. This Robot Will Haul Up to 1,500 Kilos Around a Warehouse for Nine Hours without Stopping ロボット導入でフォークリフト運転手の職がなくなる
    フェッチ・ロボティクスの新型ロボットを導入すると、フォークリフト運転手の職がなくなりそうだ。棚から商品を取り出す仕事も、人間の作業を置き換えるロボットが間もなく登場する見込みだ。
  25. Microsoft: AI Isn’t Yet Adaptable Enough to Help Businesses 人工知能の倫理巡り、マイクロソフトとグーグルが応酬
    AIやロボットが普及することで、実際に人間がAIの判断に従う場面が出てきた。このとき、その判断は公平といえるのか、公平であることをどう保証するのか? 本格導入の前に、AI研究でしのぎを削り合うテック企業同士が、倫理面でもつばぜり合いだ。
  26. Apple’s AI Director: Here’s How to Supercharge Deep Learning アップルAI研究所長「深層学習をさらに強化する方法がある」
    アップルのAI研究を率いるルスラン・サラクトゥディノフ所長は、新手法により、AI分野で最も人気がある深層学習の性能はさらに高められる、という。
  27. This Robotic Tentacle Can Easily Grasp Smooth Objects 見た目はキモいが手先は器用な触手型ロボット
    家庭でも企業でも、ロボットの普及には「上手にモノをつかむ」機能の実現が欠かせない。ドイツのロボット企業フェストは、柔らかいモノを優しく、重いモノはしっかり、持つと形が変わるモノは丁寧に扱えるタコ足アームを開発した。
  28. AutoX Has Built a Self-Driving Car That Navigates with a Bunch of $50 Webcams オート・エックス、50ドルのWebカメラ7台で自動運転を実現
    自動運転スタートアップのオート・エックスは、高価な自動運転用センサーに頼らず、1台50ドルのロジクール製Webカメラ7台とソフトウェアを組み合わせ、庶民でも手が届く自動運転車を実現しようとしている。
  29. Toyota's Human-Machine Collaboration Makes Roads Much Safer 人間と機械の共同作業で安全性が飛躍的に高まることを証明する式
    人間と機械の共同作業で安全性が飛躍的に高まることを証明する式がある。人間か機械か、完全自律型の自動運転車はいつ実現するか?といった議論より、安全性を本気で考えるとどうなるか、トヨタの戦略がよく現れている。
  30. Machine-Learning Algorithm Watches Dance Dance Revolution, Then Creates Dances of Its Own 機械学習システム、ダンスダンスレボリューションでダンスを創作
    ダンスダンスレボリューションのユーザー作成データを使って、機械学習にダンスのパターンを訓練したところ、楽曲の入力に対してダンスのステップを生成する機械学習モデルを開発できた。
  31. Is Artificial Intelligence Stuck in A Rut? 「過剰投資でAIは頓挫」とウーバーAI研究所の前所長が発言
    大企業もスタートアップ企業も、AIに巨額を投資して、ゲームに勝ち残ろうとしている。しかし企業が短期的利益を求めてAI研究に投資するほど、本来は巨大なメリットがあるはずの汎用人工知能の研究が疎かになり、AI研究は停滞してしまう。
  32. AI Powered Drone Will Follow You Around and Take Pictures スカイディオ、消費者向けに自律型ドローンを発売へ
    ドローンの操縦は、GPSとパイロットの腕が頼りだ。しかしドローン系スタートアップ企業のスカイディオは、特に消費者向けには自律型のドローンを普及させない限り、ドローンの性能は活かせないと考えている。
  33. Google Brain Wants Creative AI to Help Humans Make a “New Kind of Art” グーグルが人工知能で作り出したいのは「芸術」そのもの
    グーグルのAI研究部門は深層学習のツールを開発しており、このツールを利用する人々と協力して音楽や芸術作品を生み出そうとしている。
  34. Otto Cofounder says AI Will Be Widely Available in Trucks Within 10 Years 自動運転トラックは10年以内に登場、ドライバーは当面安泰
    ウーバーの子会社、オットーの共同創業者であるリア・ロン社長は、自動運転トラックは10年以内に登場すると発言した。ドライバーの仕事を奪うことが懸念されているが、当面は晴れた夜間の高速道路など、人工知能にとって簡単な場面での利用に限られそうだ。
  35. AI That’s Into Celebrity Spotting 誰が写っているか、どんな写真でも識別できるアルゴリズム
    人間の顔を認識するテクノロジーはすでに実用化されているが、写真に写る顔の角度や影によっては、識別精度は極端に低下してしまう。スタートアップ企業クラリファイは、顔識別の精度を大幅に向上した開発版を公開した。
  36. LEXUS Visionary Conference Event Report #2 アーティスト、工場労働者、
    介護スタッフは、
    ロボット/AIで
    どんな影響を受けるか?
    アーティスト、工場労働者、介護スタッフは、ロボット/AIでどんな影響を受けるのだろうか? アーティストでもあるQosmoの徳井直生社長、ロボットメーカー、ライフロボティクスの尹祐根CEO&CTO、介護とAIを結びつけようとしているデジタルセンセーションの石山洸顧問が語り合った。
  37. Nvidia’s Deep-Learning Chips May Give Medicine a Shot in the Arm エヌビディア、深層学習で医学研究が飛躍と発表
    深層学習用のハードウェアで時代の波に乗るエヌビディアは、医療分野での進展が著しいという。人間の医師を支援する用途から、人間には見つけられない病気の兆候を探し出すなど、来年にかけて、医学研究は深層学習で飛躍的な進化を遂げそうだ。
  38. Elon Musk’s OpenAI Unveils a Simpler Way for Machines to Learn オープンAI、強化学習より効率的な「進化的戦略」AIを発表
    オープンAIのイリア・スツカバー所長が、強化学習より効率的に学習できる手法として進化的戦略アルゴリズムを発表した。ロボットの操縦など、さまざまな状況にあわせて動作を切り替える必要があるタスクに適しており、汎用人工知能実現の目処さえ立つという。
  39. AI, Quantum Computing Will Accelerate Materials Discovery IBMリサーチ、量子コンピューティングで新材料を効率的に探索
    IBMリサーチは、量子コンピューティングで新材料を効率的に探索している。
  40. The AI Mind Merge Vision That Silicon Valley Won’t Give Up AIの進歩が速すぎるなら、人間とAIをつなげばいいじゃない?
    テスラのイーロン・マスクCEOとワイ・コンビネーターのサム・オルトマン社長は、人間がAIに支配されたくないなら、人間の脳と人工知能を一体化すればいい、と考えている。
  41. Uber’s Woes Show the Difficulty of Commercializing AI 自動運転は非現実的 人工知能バブルをウーバーのAI顧問が批判
    自動運転を研究中の各社は、人工知能にはまだ運転免許を与える段階にないことに気付いている。あらゆる状況に対応できるほどには賢くなく、雨やひょうで性能が下がるセンサー、レーザー光線の干渉など、事業化にはほど遠い段階なのだ。
  42. LEXUS Visionary Conference Event Report #1 暦本純一×平野啓一郎対談
    「機械が進化しても、
    人間もテクノロジーで進化」
    東京大学の暦本純一教授と作家の平野啓一郎さんの対談。人工知能の飛躍的進化で人間の領域が脅かされているようで、テクノロジーで進化するのは人間であり、AIもロボットも進化を支える道具でしかない。欧米の「テクノロジー脅威論」とはひと味違った議論だ。
  43. A New Direction for Artificial Intelligence? オープンAI、
    強化学習を上回る
    「進化的戦略」を発表
    オープンAIが強化学習を上回る「進化的戦略」を発表した。ここ数年の人工知能ブームを継続するには、過去の手法を上回る新手法が多く登場する必要がある。それでも、汎用人工知能はまだ実現できない。
  44. Machine Learning Opens Up New Ways to Help Disabled People 機械学習と人工知能は障害者をどう支援できるか?
    機械学習や人工知能は障害者をどう支援できるのか? 画像や音声、言語を認識できるソフトウェアは、聴覚障害や自閉症を抱える人の支援ツールとして、あらゆる方法で活用されている。
  45. Google’s AI Explosion in One Chart 主要科学誌で
    グーグルによるAI研究の
    論文発表が急増
    主要科学誌でグーグルのAI研究の論文発表が急増している。機械学習、特に深層学習分野への投資が医療から気候モデルまで行き渡り、検索広告で得た資金を科学の発展に振り向け、最先端のテクノロジーに基づく圧倒的優位を追求しているのだ。研究についていけないライバルは、ビジネスでも取り残される。
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