KADOKAWA Technology Review
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知性を宿す機械

ロボットや人工知能、機械学習、さらに自律型の乗り物やドローン、量子コンピューティングについて。

  1. Alibaba Aims to “Master the Laws” of AI and Put Virtual Helpers Everywhere 3年で150億ドル投資、アリババCTOが語る桁違いの研究開発の狙い
    アリババは、新しく立ち上げたIoT、フィンテック、量子コンピューティング、AIなどの新興技術を研究する組織を立ち上げ、150億ドル以上を投資すると発表した。責任者に任命されたジェフ・チャンCTOが、DAMOのビジョンを語った。
  2. 人工知能バブル
    3度目の冬はやってくるのか
    深層学習と呼ばれる人工知能(AI)技術がもてはやされており、あらゆる分野で、いずれは人間の仕事を奪うかのように喧伝されている。しかし、現在のAIブームの根本を支えているのは30年前の論文で発表された技術であり、新しいブレークスルーが起こっているわけではない。
  3. 出遅れたインテル、量子チップ製造開始でトップに躍り出る
    量子コンピューティング開発競争に出遅れたインテルは、他社ではまねできない製造・実装技術を背景に、量子コンピューター用チップの製造を始めた。しかし、ライバルの追い上げも厳しく、グーグルは「量子超越性」をテストできるマシンを来年には開発する予定だ。
  4. グーグルへ転じた
    スタンフォード研究者が語る
    次世代AIに必要なこと
    スタンフォード大学の人工知能研究所(SAIL)所長からグーグルに転じたフェイ・フェイ・リーは、次世代のAIは「人間中心」を目指すべきだという。それには文脈の理解に立ち返る必要があると指摘する。
  5. 量子コンピューターが開く、セキュリティの新しい扉
    二人の富豪が自分の財産の価額を他に知られることなく、どちらが金持ちであるかを知るにはどうすればよいだろうか。この「ヤオの百万長者問題」の解決法の一つとして「1回限りのプログラム」を使うことがある。1回限りのプログラムは、従来のコンピュータでは実現できないことがわかっているが、量子コンピュータであれば、ある仮定の下で実現できることが示された。

知性を宿す機械の最新ニュース

  1. Google Reveals Blueprint for Quantum Supremacy グーグルが量子超越性の実現にめど、数カ月内に実証も
    グーグルの研究者たちが、超伝導ループを使って9量子ビットのシステムを開発することに成功した。量子ビット数を5から9に増やしたときのエラーの増加率から考えて、この技術で60量子ビットまで拡張可能だと語っており、量子超越性が遠からず実現する可能性が出てきた。
  2. Forget Killer Robots—Bias Is the Real AI Danger グーグルが指摘する、イーロン・マスクが語らないAIの本当の脅威
    グーグルのAI主任は、偏見が含まれるデータによる機械学習によってAIが偏ることを心配してる。具体的で技術的な根拠もなしに「AIの脅威」を喧伝するよりも、はるかに大きな問題だという。
  3. Finally, a Driverless Car with Some Common Sense 「常識あるAI」がもたらす
    自動運転のブレークスルー
    他のドライバーとの駆け引き、突発的な出来事への対処——。完全な自律運転の実現には、これまでとは違ったAIのアプローチが必要になる。深層学習をさらに進め、自動車が自ら常識を学んでいくシステムの研究が進んでいる。
  4. A Radar for Industrial Robots May Guide Collaboration with Humans 産業用ロボの安全性を劇的改善、MIT発の超高精度レーダー
    これまでの産業用ロボットは、人間と共同作業をするにはパワフル過ぎて危険であることから、適用範囲が限られていた。マサチューセッツ工科大学(MIT)のスピンアウト企業が開発している人間の動きを非常に正確に追跡可能な室内用レーダー装置は、人間とロボットが同じ環境で協働する新しい未来の扉を開くかもしれない。
  5. Facebook Heads to Canada for the Next Big AI Breakthrough AI研究の新しいメッカ、カナダに一流の人材が集まる理由
    人工知能(AI)の分野では、いかに優秀な人材を世界中から集めるかが勝負となっている。移民規制を進める米国を尻目に、カナダが新たなメッカとなりつつある。
  6. Machine-Vision Drones Monitor Animals in the African Savanna サバンナの野生動物調査にマシン・ビジョンのドローンが活躍
    野生動物の保護には個体数の把握が欠かせない。最近ではドローンを用いた調査も実施されているが、ドローンの撮影画像を分析するには、専門家が膨大な時間を費やす必要がある。スイス連邦工科大学の研究チームは、マシン・ビジョンのアルゴリズムを訓練することで、専門家が費やす時間を大幅に削減し、個体数の見積もりを大きく改善できることを示した。
  7. Drones and Robots Are Taking Over Industrial Inspection インフラ点検をドローンに置き換え、機械学習で異常箇所を発見
    深層学習を使ってドローンやロボットが自律的にパイプ・ライン、送電線などを点検する企業がある。石油精製所の点検作業を人力から機械化することで、100万ドルの費用が浮くという。
  8. IBM and MIT Bet That Materials and Quantum Advances Will Supercharge AI MITとの提携でIBMは再び輝けるのか?
    IBMとMITが連携し、「MIT-IBM ワトソンAI研究所」を設立する。かつて人工知能(AI)研究の先端を走っていたMIT、ワトソンの失速が伝えられるIBMの双方にとって大きな意義のあるプロジェクトで目指すものとは?
  9. Can WeChat Thrive in the United States? 「超キャッシュレス社会」を
    制した最強の中国企業が
    世界市場を攻略できない理由
    もはや「現金はいらない」とまで言われる、急激なキャッシュレス化が進む中国。中国のスマホ決済で4割のシェアを占めるウィーチャット(WeChat)はグローバル市場を攻略しようとしているが、いまのところ大きな成功は得られていない。
  10. Growing Up with Alexa 機械から学習する子どもたち
    AIネイティブ世代の行方
    米国では人口の5分の1近くの人がアマゾン・アレクサのような家庭用AI(人工知能)アシスタントを使っている。口頭での様々な指示や命令に応えるのような家庭用AIアシスタントは今後、一層普及が進むだろうが、家庭に入り込んだAIアシスタントが、子どもたちの成長にどんな影響を与えるのかはあまりわかっていない。
  11. “Alexa, Understand Me” アマゾンのアレクサが描く
    人と機械が対話する未来
    音声AI搭載のデバイスが米国では大人気だ。市場を開拓したアマゾンのアレクサ(Alexa)は、人と機械が対話する不可欠な手段となるかもしれない。
  12. Amazon Has Developed an AI Fashion Designer ファッション業界に衝撃、
    アマゾンがAIデザイナーを
    開発中
    アマゾンがファッション分野に力を入れている。最新のトレンドを取り入れたレコメンデーションに加え、トレンドから新たな商品をデザインするAIも開発中だ。
  13. Here Is the Safety Trick That Will Help SpaceX Fly You to the Moon 毎週のロケット打ち上げを可能にするスペースXの新技術とは
    スペースXが米国空軍と共同開発した自律型ロケット追跡技術は、ロケット打ち上げのコストを劇的に削減し、打ち上げ準備期間を大幅に短縮できる可能性がある。同技術を使ったロケット3機の打ち上げが2017年11月に予定されている。
  14. Blood from the Sky: Zipline’s Ambitious Medical Drone Delivery in Africa 現地ルポ:ドローンが変える
    アフリカ救急医療の現場
    先進国ではドローンを使った宅配サービスの実験が始まっているが、インフラがまだ整っていないアフリカ・ルワンダではすでにドローンが救急医療に欠かせない血液輸送の役割を担っている。ルワンダ政府とジップラインが始めた最新の取り組みと課題を現地で聞いた。
  15. Machines Are Developing Language Skills Inside Virtual Worlds 機械に言葉を教えたいならゲームの世界に放り込めばいい
    機械に言語の使い方を教えるのは難しい。だからその代わりに機械をゲームの世界で訓練し、自身で学習した方が手取り早いのだ。
  16. Hackers Are the Real Obstacle for Self-Driving Vehicles 誰が無人タクシーやトラックの未来を殺すのか
    自律自動車が普及し、タクシーやトラックとして使用されるようになると、大量の失業者を生む可能性がある。自律自動車に対する憎悪から、自動運転のアルゴリズムをハッキングして、故意に事故を引き起こす犯罪者が現れるかもしれない。
  17. AI Programs Are Learning to Exclude Some African-American Voices ツイッター分析ツールの「意見」は偏っている
    自然言語アルゴリズムは特定の少数の方言や話し方を差別している。しかし、単にアルゴリズムを糾弾するだけでは問題の解決にはならず、アルゴリズムが何をしているのかを明確にして、それがふさわしいかどうかを人間が判断する必要がある。
  18. Inside the Increasingly Complex Algorithms That Get Packages to Your Door 激増する宅配便の荷物をアルゴリズムは救えるのか?
    電子商取引の普及に伴う宅配荷物の増加は世界的な問題になっている。効率のいい配送ルートを導き出す必要があるが、コンピューター・システムの開発は容易ではない。
  19. AI Is Taking Over the Cloud クラウドストレージ大手がグーグル採用、AI技術の寡占化進む
    米国のクラウド・ストレージ企業が、グーグルの人工知能(AI)技術を採用した検索サービスを発表した。AIの基盤となる技術を数社の巨大企業が押さえ、大手による寡占化の動きが進んでいる。
  20. How Moss Helped Machine Vision Overcome an Achilles’ Heel 京都の「コケ」を識別する手法が深層学習の弱点を克服する
    深層学習の手法に基づく物体認識は、特徴がはっきりしないものを識別するのが苦手だ。京大の伊勢准教授らが開発した「コケ」の種類を識別する手法は、この弱点を克服する有望な方法となりそうだ。
  21. Meet the Company That’s Using Face Recognition to Reshape China’s Tech Scene 日本人が知らない
    顔認識先進国・中国で
    躍進する謎のテック企業
    中国では顔認識の利用が進んでいる。もっとも成功している顔認識プラットフォームFace++は Webインフラとの統合によって、あらゆる業界を変えようとしている。
  22. What AI Needs to Learn to Master Alien Warfare 最強AI「アルファ碁」 次の標的はあの人気対戦ゲーム
    グーグルとゲーム会社のブリザードは、人気の対戦型コンピュータゲームの中で人工知能(AI)プログラムを自由に実行させられるツールを発表した。難易度の高いゲームで人間を打ち負かすAIプログラムを開発することは、機械による知能の新しい側面を追求するのに役立つ。
  23. Andrew Ng’s Next Trick: Training a Million AI Experts 人工知能のトップ研究者が語る、AI人材が100万人必要な理由
    AI人材の不足が指摘される中、今年3月までバイドゥで人工知能の研究をリードしていたアンドリュー・ング氏が、深層学習のオンライン学習コースを立ち上げた。ング氏は、何百万人もの人々が深層学習を習得する必要があると語る。
  24. Biased Algorithms Are Everywhere, and No One Seems to Care 「人間はアルゴリズムを信頼しすぎ」グーグルの研究者らが警鐘
    人工知能がさまざまな判断に関与するになり、アルゴリズムが持つ「偏見」の問題が無視できなくなっている。にも関わらず、企業も政府もいまだ問題の解決に関心を持っていない。
  25. To Build a Smarter Chatbot, First Teach It a Second Language 会話が続くチャットボット、
    秘密は第2言語の習得にあり
    すぐに会話が成立しなくなってしまうチャットボットをもっと賢くする方法が編み出された。事前に第2言語を学ばせることで効率よくチャットボットを訓練できるという。
  26. An Algorithm Trained on Emoji Knows When You’re Being Sarcastic on Twitter つぶやきの真意を絵文字で表現、MITがツイッター分析で新技術
    深層学習によって、コンピューターに人間の感情や皮肉を理解させる研究が進んでいる。将来、人間とロボットが共同で作業するには、ロボットが人間の感情を読み取ることが重要だ。
  27. Amazon’s New Robo-Picker Champion Is Proudly Inhuman アマゾン主催ロボコン、 UFOキャッチャー風ロボットが優勝
    アマゾンが毎年開催しているロボットコンテスト「アマゾン・ロボティクス・チャレンジ」でクレーンゲームにヒントを得たロボットが優勝した。なお、日本からは奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)とパナソニックの合同チームが出場し、結果は6位だった。
  28. How Do You Fight the Largest Cocaine Boom in History? With Drones. 米国で急増するコカイン密輸、ドローン監視作戦で対抗
    南米から流入するコカインが過去最高量を記録するなか、米国では沿岸警備隊はドローンによる監視を始めた。
  29. AI Shouldn’t Believe Everything It Hears 人間にはバレずにAIをだます方法が発見される
    音声、画像のちょっとした「ノイズ」でAIはだませる。やっかいなのは、防ぐ手段が見つからないことだ。
  30. Low-Quality Lidar Will Keep Self-Driving Cars in the Slow Lane 自律自動車を劇的に安くする
    半導体ライダーの開発が加速
    自律自動車の基幹部品であるライダー装置は性能を確保しようとするとコストが高く、自律自動車商用化への壁となっている。大量生産で価格を下げられる新タイプの製品、半導体ライダー装置の開発が進んでいる。
  31. Deep Learning Creates Earth-like Terrain by Studying NASA Satellite Images ゲーム制作に革命か?NASA画像から深層学習で背景を自動生成
    ビデオゲームで使われる風景画像をNASAのデータをもとに機械学習で自動生成する方法が研究されている。実用化されれば、ゲーム制作の流れが変わりそうだ。
  32. AI Fight Club Could Help Save Us from a Future of Super-Smart Cyberattacks だますAIと見抜くAIは
    どっちが強い?
    グーグルがコンテスト
    AI同士がだまし合うコンテストが開催される。懸念される機械学習を利用したサイバー攻撃から防御するため、敵対的機械学習の研究を前進させることが目的だ。
  33. Your Roomba Is Also Gathering Data about the Layout of Your Home 掃除ロボがアマゾンのスパイに? ルンバ、見取図の外販を計画
    日本でも人気の掃除ロボット「ルンバ」が収集した家庭内の見取り図を外販するとの報道が波紋を呼んでいる。掃除ロボットがスパイロボットになる日が訪れるのだろうか。
  34. For Computers, Too, It’s Hard to Learn to Speak Chinese 中国で音声アシスタントが
    大ブレイクする可能性
    日本はどうなる?
    日本が出遅れている音声アシスタントの分野で中国が急速に米国を追い上げている。アリババやバイドゥから続々と製品が登場し始めた。しかし、英語などに比べて中国語は複雑であり、自然な会話を実現するには課題も多い。
  35. Teaching Drones How To Crash Safely 電池切れでも墜落しない
    NASA開発の新技術で
    宅配ドローンは離陸するか
    宅配ドローンが実用化できない大きな理由の1つが安全性だ。電池切れやシステムトラブル時にもドローンが緊急着陸できる新しい技術がNASAの研究者によって開発されている。
  36. This Image Is Why Self-Driving Cars Come Loaded with Many Types of Sensors 自動運転の実現に過剰なまでのセンサーが必要な理由
    テスラのオートパイロット機能での死亡事故は「センサー不足」が批判された。なぜ自律自動車には過剰ともいえるセンサーが搭載されているのだろうか。
  37. China Plans to Use Artificial Intelligence to Gain Global Economic Dominance by 2030 中国、2030年までに世界一のAI大国目指すと発表
    中国国務院は人工知能(AI)に巨額の新規投資をする計画を発表した。中国を2030年までにAI分野の世界的リーダーにし、経済的支配力の基礎を築くことを意図したものだ。
  38. Google’s AI Guru Says That Great Artificial Intelligence Must Build on Neuroscience 真のAI実現に神経科学から学べ、「アルファ碁」開発者が提唱
    「アルファ碁」の開発者であるデミス・ハサビスは、AIの能力の限界を押し広げるには人間の知性をより理解することが必要だと主張し、AIと神経科学の間でのアイデアの交換を提唱している。
  39. Elon Musk Urges U.S. Governors to Regulate AI Before “It’s Too Late” 「AIは悪魔、今すぐ規制すべき」イーロン・マスクが熱弁
    かねてから「AI開発は悪魔を召喚する所業」との持論を述べているイーロン・マスクは、2017年7月15日の全米知事協会の講演で、AIは人類文明が直面している最大のリスクであるとして、何かあってからでは遅い、今すぐにAIを規制すべきだと主張した。
  40. Watch the World’s Fastest Drone Drag Race Into the Record Books 世界最速ドローン、時速300キロでドロン
    新型ドローンが世界最速となる時速約300キロの記録を打ち立てた。見失ってしまいそうなほど高速だ。
  41. Karamba Is Writing Software to Keep Your Connected Car from Getting Hacked 現実化する車のハッキング
    元イスラエル軍人の
    セキュリティ会社に脚光
    自動車を狙ったサイバー攻撃が現実化する中、イスラエル発のスタートアップ企業カランバ(Karamba)が注目されている。元イスラエル国防軍のメンバーらが創業したカランバは、従来とは異なるアプローチで自動車を守ろうとしている。
  42. Audi’s New A8 May Drive Itself, But Owners Should Proceed With Caution アウディ、渋滞時はAIボタンで自動運転 「ながら通勤」も
    アウディは従来の市販車とは一線を画する自律運転機能を搭載した新型セダンを発売した。しかし、車載センサーとアルゴリズムが、運転中に起こりうるすべての事態に対処できるわけではない。
  43. A Laser Sensor on an iPhone Would Make a Lot of Sense 新型アイフォーンはARマシン? 3Dレーザー・センサー搭載か
    ある情報筋によると、アップルが今秋発表するiPhone次期製品には、奥行を検知するレーザー・システムが搭載されるという。もし実現すれば、これまでにない拡張現実(AR)アプリが可能になる。
  44. Kasparov Thinks Deeply about His Battle with a Machine AIに負けたチェスの天才カスパロフが考える、機械と共生する未来
    IBMのコンピューター「ディープ・ブルー」とチェスの元世界チャンピオン、ガルリ・カスパロフの歴史的対局を、カスパロフ側から回顧することは、ずっと待ちわびられていた。カスパロフの新著は、日々性能を増していく知性を宿す機械と共生する未来について考える糧となるだろう。
  45. Microsoft Thinks AI Will Fill Your Blind Spots, Not Take Over Your Job マイクロソフトのAIも「人との協働」目指す グーグルとカブる
    グーグルを猛追するマイクロソフトは、人間と人工知能(AI)の共同作業を改善する構想を打ち出した。つまり、AIは必ずしも人間に取って代わる必要はなく、より良い仕事をする手助けをするということだ。
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