1. 古橋貞之(トレジャーデータ(Treasure Data))
    オープンソースのデータ収集ソフトウェアを開発。世界的なクラウド事業者に認められたデータベース・エンジニア界のスーパースター。 MIT Technology Review Japan65日前

  2. 五十嵐歩美(国立情報学研究所)
    限られた資源を配分する際に、近似的な公平性と効率性が両立可能であることを数学的に証明。真に公平な社会の実現を目指す。 MIT Technology Review Japan65日前

  3. 成田 海(24Mテクノロジーズ(24M Technologies))
    電気自動車時代へ向け、次世代蓄電池の開発につながる特性評価の基盤を作る。 MIT Technology Review Japan65日前

  4. 米重克洋(JX通信社)
    報道の世界にテクノロジーを持ち込み、さまざまなデータを核として正確なニュースをすばやく提供する仕組みを構築。MIT Technology Review Japan65日前

  5. 坪井俊輔(サグリ)
    人工衛星データと機械学習で、世界の農業の効率化を目指す。 MIT Technology Review Japan65日前

  6. 小泉悠馬(グーグル)
    何が、いつ、どこで、どう鳴っているのか? 「究極の音認識AI」を目指す研究者。 MIT Technology Review Japan65日前

  7. 溝口貴弘(モーションリブ)
    感触や力加減を制御するチップを開発。繊細な作業が可能なロボットで人手不足の課題解決を支援する。 MIT Technology Review Japan65日前

  8. 笹谷拓也(東京大学大学院)
    部屋全体で充電できるワイヤレス充電技術を開発。「ケーブルのない」生活スタイルを実現する。 MIT Technology Review Japan65日前

  9. ケンプス ランドン(北海道大学大学院/Letara(レタラ))
    月面や火星周回軌道などに将来構築されるであろう宇宙ハブから目的地へ向かうラストマイル輸送を、安全かつ低コストで実現するための軌道変換用ロケットを開発している。 MIT Technology Review Japan65日前

  10. 藤木庄五郎(バイオーム)
    生物多様性を保全する取り組みが「お金を生む」サイクルを構築し、経済の力で課題を解決する。 MIT Technology Review Japan65日前

  11. 遠藤 傑(NTT コンピュータ & データサイエンス研究所)
    量子コンピューターの計算エラーを抑える「量子エラー抑制法」の実用的な手法を世界で初めて提案。量子コンピューターの実用化を加速している。 MIT Technology Review Japan65日前

  12. 小嶌不二夫(ピリカ)
    ごみ拾いSNSを通じ、ビジネスとして「ごみの自然界流出」問題の解決を図る。 MIT Technology Review Japan65日前

  13. 武田俊太郎(東京大学大学院 )
    独自のループ型光回路を考案し、原理実証に成功。大規模な光量子コンピューター実現への道を拓いた。 MIT Technology Review Japan65日前

  14. 宇井吉美(aba(アバ))
    世界で最も高齢化が進む日本。介護現場の現実的な課題「排泄ケア」の負担をテクノロジーで軽減。 MIT Technology Review Japan65日前

  15. 小菅敦丈(東京大学大学院)
    超低消費電力のAIチップにより、工場や建設現場における自動化技術の普及・進化を目指す。 MIT Technology Review Japan65日前

  16. アドリアナ・シュルツ(ワシントン大学)
    材料科学や工学を理解していなくても、誰でも製品を設計できるコンピューターベースのツールを開発している。MIT Technology Review Editors12カ月前

  17. 仲田真輝(ニューラルエックス)
    現在の新型コロナウイルス感染症の蔓延状態において人々の健康を支える技術を開発している。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  18. ルイス ロビン敬(mymizu/Social Innovation Japan)
    地球規模の環境問題に対し、身近な「給水アプリ」を軸にしたムーブメントを巻き起こす。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  19. 高橋祥子(ジーンクエスト)
    個人向けゲノム解析サービスを日本で初めて事業化。ビジネスと研究、社会課題の橋渡しをする。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  20. 中垣 拳(MITメディアラボ)
    革新的なユーザー・インターフェイスを生み出す発明家。遊び心あふれた手触りのあるアイデアで、機械と人間との新しい関係性を追求する。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  21. 中ノ瀬 翔(GITAI)
    イーロン・マスクの「先」を見据え、宇宙のロボット化を目指す先駆者。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  22. 本多達也(富士通)
    誰もが音を「感じられる」ガジェットを開発。大企業を動かす行動力で量産化に漕ぎ着けた。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  23. 福澤知浩(SkyDrive)
    日本発の「空飛ぶクルマ」起業家。2020年、日本初の有人飛行実験に成功し、3年後のサービスインを目指す。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  24. 御手洗 光祐(大阪大学大学院)
    量子コンピューターを機械学習へと応用するための世界初のアルゴリズムを構築。量子コンピューターのソフトウェアベンチャーを共同創業した。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  25. 落合 陽一(筑波大学/ピクシーダストテクノロジーズ)
    「デジタルネイチャー」の到来を目指す構想家。メディアアーティストとしての表現活動の評価も高い。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  26. 浅川 純(Pale Blue)
    「水を推進剤とした宇宙推進機」で小型衛星が抱える環境と持続可能性の課題を解決し、宇宙開発の新世界の実現を目指す東大発スタートアップ。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  27. 成田悠輔(イェール大学、半熟仮想)
    データやアルゴリズムが、機能不全に陥った社会の価値制度インフラを変えていくという理念の下で、複数の国や文化、業界をまたいで活動する「革命家」。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  28. 安田クリスチーナ(国際NGO InternetBar.org/米マイクロソフト)
    分散型ID技術の標準化や社会実装を通じて、国や組織の垣根を超えた「信頼構築」の実現を目指す。 MIT Technology Review Japan12カ月前

  29. 伊藤昌平(FullDepth)
    老朽化する社会インフラの維持を担う発明家。「海の情報化」の夢を描く。 MIT Technology Review Japan12カ月前