KADOKAWA Technology Review
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コネクティビティ

ソーシャル・メディア、バーチャル/強化現実、モバイル・コンピューティング、ブロードバンド、ビットコインとデジタル元帳、セキュリティとプライバシー、IoTについて。

  1. The baby formula shortage has birthed a shady online marketplace
    米国で粉ミルク不足が深刻化、ネット上で高額売買も
    大手粉ミルクメーカーの操業停止を受け、米国で粉ミルクの不足が問題になっている。命に関わる問題だけに赤ちゃんを抱える親たちは必死だが、ネット上では危険な情報や高額転売も蔓延している。
  2. How mobile money supercharged Kenya's sports betting addiction
    GDPの2倍もの金額がモバイル決済されるアフリカ・ケニア。銀行口座を持たない人々を救い、金融包摂を実現すると期待されたモバイルマネーは、今では深刻なスポーツ賭博の被害も生み出している。
  3. QST、量子マテリアルの研究開発・供給強化へ拠点設置

    量子科学技術研究開発機構(QST)は、高度な量子マテリアルの供給基盤の整備や安定的な供給、研究開発などを担う「量子機能創製拠点」を、2022年5月26日に同機構内に設置すると発表した

    News Flash
  4. Crypto is weathering a bitter storm. Some still hold on for dear life.
    ステーブルコイン大暴落の衝撃、暗号通貨に「冬の時代」到来か?
    安定した価値を保証するはずのステーブルコイン「テラ(UST)」の大暴落は、暗号資産の世界に大きな衝撃を与えた。暗号資産の価値が理論上のものだけだとしたら、人々が信じることをやめたらどうなるのだろうか。
  5. Money is about to enter a new era of competition
    デジタル・テクノロジーは、お金の性質を変え、人々とお金との関係を変え、一部の国の経済管理能力を変えるかもしれない。それが将来、人類全体にとって幸福なのか、不平等をさらに悪化させるのかはまだ分からない。
  6. Google is failing to enforce its own ban on ads for stalkerware
    グーグルにはびこる「浮気監視」アプリ広告、規約違反でも消えず
    他人の位置情報や通話、プライベートメッセージなどを密かに監視するために設計されたストーカーウェア(スパイウェア)の広告が、グーグルの検索結果に表示されている。グーグルはポリシーで禁止しているにもかかわらず、いまだ排除されてない。
  7. Russia hacked an American satellite company one hour before the invasion
    ロシア、侵攻直前に衛星通信企業へサイバー攻撃 端末数千台破壊
    ウクライナ侵略の直前に米国の衛星通信企業ビアサットがハッキングされ、通信停止に追い込まれていた。地上の軍事作戦と連動したサイバー作戦は、現代の戦争におけるサイバー攻撃の新たな役割を示している。
  8. Chore apps were meant to make mothers’ lives easier. They often don't.
    米国で人気の「家事分担アプリ」で女性はラクになれるか?
    パートナー間で家事の負担を公平に分配することで、女性側の負担を軽減することを謳う家事分担アプリが米国で人気だ。だが、実際には男女の役割を固定し、女性に余計なタスクを押し付けているだけなのかもしれない。
  9. It’s okay to opt out of the crypto revolution
    暗号資産関連企業は、ド派手なテレビCMや屋外広告を打つことで、より大勢の人を暗号資産取引に参加させようとしている。だが、彼らが謳う「金融革命」に現実味はなく、現時点で一般市民が賛同する必然性はなさそうだ。
  10. Money changes everything
    「人とお金の関係」はどう変わってきたか?MITTRの誌面から
    テクノロジーの進歩が人間とお金の関係を大きく変えてきたことは事実だ。しかし、その変化は突然やって来るものではない。MITテクノロジーレビューの過去の記事を読み返すと、「新しいお金の形」に戸惑いながら追従する人間の姿が見えてくる。
  11. Wealthy cybercriminals are using zero-day hacks more than ever
    金持ちサイバー犯罪集団のゼロデイ攻撃が急増、国家からシフト
    ハッキング被害が相次ぐ中、未修正の脆弱性を狙ったゼロデイ攻撃が増加している。かつては国家が支援するサイバースパイ組織が独占していたが、金銭窃取を目的とする犯罪者グループが資金力を背景に利用するようになった。
  12. Minneapolis police used fake social media profiles to surveil Black people
    ミネアポリス市警、SNS裏アカで黒人を監視していた
    ミネアポリス市警察による人種差別的取り締まりの実態を明らかにした報告書が発表された。同報告書によると、同市警察は非白人に対して、白人に対するよりも暴力的な取り締まりをしたり、ソーシャルメディアで不当な監視をしたりしている。
  13. House-flipping algorithms are coming to your neighborhood
    不動産テック企業として脚光を浴びていた米「ジロー(Zillow)」のつまづきは業界に大きな衝撃を与えた。米国の住宅市場に混乱をもたらしたテクノロジー主導型の事業モデルはなぜ行き詰まり、そこから何を学べるのか?
  14. Spilling Silicon Valley’s secrets, one tweet at a time
    メタCTOも絶賛する27歳「暴露系」リバース・エンジニアの才能
    自らのリバース・エンジニアリング能力を活かして、テック企業の秘密をツイッター上で暴き続けている女性がいる。もはや秘密を持とうとすることを止めた企業もあるほどだ。彼女はなぜツイートを続けるのか。
  15. He created an indigenous digital currency. The dream is still alive.
    アメリカ先住民のための暗号通貨「マザコイン」開発者の夢
    暗号通貨「マザコイン」を立ち上げたハリスは、アメリカ先住民のための主権通貨システムを構築するという夢を抱いている。通貨は立ち上げ以来、浮き沈みを繰り返しているが、彼の夢は当初よりも明確化しているようだ。
  16. The US now hosts more child sexual abuse material online than any other country
    米国で児童性的虐待コンテンツが急増、オランダ抜き世界首位に
    米国は現在、児童性的虐待に関するオンラインコンテンツが世界でもっとも多くホストされている国となった。専門家は、プロバイダーの自助努力は期待できないため、新たな法律がなければ問題は大きくなる一方だと指摘する。
  17. Can the blockchain reduce student loan debt?
    ブロックチェーン金融「DeFi」は銀行に代わる選択肢になるか?
    銀行などの既存の金融機関よりも低金利で借りられることが多い非中央集権型金融(DeFi)ローンが注目されている。だが、メリットの裏にはリスクもある。DeFiは今後の主流となれるのだろうか。
  18. The MIT researcher who helps senators understand digital currencies
    暗号通貨と中央銀行をつなぐ、MIT「お金の未来」研究者の挑戦
    MITデジタル通貨イニシアチブのナルラ所長は、暗号通貨の世界と中央銀行の世界の橋渡しをするために奮闘している。中央銀行の後ろ盾のある暗号通貨ができれば、社会的に不利な立場にある人々に役立つ可能性があると考えているからだ。
  19. These hackers showed just how easy it is to target critical infrastructure
    発電所も使う通信プロトコルのハッキング、わずか2日で攻略
    アイフォーンのハッキングにかつて成功したオランダのセキュリティ研究者チームが、世界的なハッキング・コンテストで、送電網や原子炉などのインフラを制御する通信プロトコルのハッキングに成功した。研究者チームは、産業用制御システムのセキュリティは遅れていると指摘する。
  20. Shanghai’s lockdown is giving China’s online grocery apps a second chance
    今度こそ定着? 上海ロックダウンで食料品宅配アプリが正念場
    ロックダウンが続く上海では、オンライン食料品宅配サービスが住民のライフラインになっている。だが、過去2年間の経験に照らし合わせると、パンデミック後もこれらのサービスが生き残れるかどうかは分からない。
  21. The problems with Elon Musk’s plan to open source the Twitter algorithm
    Eマスクがツイッター買収でぶち上げたオープンソース化が危うい理由
    イーロン・マスクによるツイッターの買収が決まった。マスクはツイッターのアルゴリズムのオープンソース化を進めるとしているが、新たなセキュリティリスクをもたらす可能性がある一方で、透明性を高める効果はほとんどない。
  22. 理研など、有限温度では「量子もつれ」が存在しないことを発見

    理化学研究所と慶應義塾大学の共同研究チームは、量子力学に従う多粒子系(量子多体系)の熱平衡状態では、一般に長距離におよぶ「量子もつれ」が存在しないことを示した。量子機械学習を含む量子コンピューティングに関する手掛かりを多く与えるとともに、有限温度(絶対零度でも無限大でもない一定の温度)で観測されるさまざまな量子的物理現象に関与する量子もつれの分類研究につながりそうだ。

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  23. Chinese NFT platforms don’t want you to trade NFTs anymore
    我が道をゆく中国版NFT、「転売禁止」でも価値はあるか?
    中国の複数の有力な金融業界団体が、NFTを事実上排除する共同声明を発表した。中国企業が扱う「中国版NFT」では転売を禁止され、暗号通貨も利用できない。転売禁止のトークンに価値はあるのだろうか?
  24. WeChat wants people to use its video platform. So they did, for digital protests.
    苦戦するWeChatのTikTokふう機能が「反検閲」でブレイクの皮肉
    上海の都市封鎖に抗議する映像は、中国政府の検閲によってすぐに削除された。だが、中国の市民らはさまざまな手段で対抗した。中心となったのは、WeChat(ウィーチャット)のあるアプリだ。
  25. In praise of the dollar bill
    主張:「現金がなくなる日」はやってくるか?
    もはや現代の生活スピードと合わなくなった「現金」に代わるデジタル・マネーは、利便性を向上させる一方で、不平等を促進する。現金を再考する時なのだろうか?
  26. A $620 million hack? Just another day in crypto
    6億ドルのハッキング被害でも驚かない、暗号資産の危うい現状
    北朝鮮のハッカー集団によると見られる暗号資産窃盗事件が発生した。被害額は6億ドル以上という巨額の窃盗事件だが、暗号通貨の世界では1億ドル以上の事件が多発している。
  27. Russian hackers tried to bring down Ukraine's power grid to help the invasion
    ロシアがウクライナへ大規模サイバー攻撃、送電網が標的に
    ウクライナとの地上戦で苦戦しているロシアが、ウクライナへのサイバー攻撃を強化している。送電網を標的とした大規模な攻撃が確認され、一部は成功した模様だ。
  28. AudioMook: Cybersecurity Policy as National Security
    聴くMITTR:国家安全保障としてのサイバーセキュリティ政策
    今週のオーディオ・ムック(β)では、転換期を迎えた米国のサイバーセキュリティ政策とその背景を知る記事3本をお届けする。
  29. The end of passwords
    パスワードの終わり
    企業はようやく、安全性が低いことで有名なパスワードによる認証から、他の認証方法へ移行し始めている。面倒なパスワード管理の作業を厄介払いできるようになりつつあるのだ。
  30. 量子ビットの材料探索を大幅に加速する法則を発見=東北大など

    東北大学、シカゴ大学および米アルゴンヌ研究所の共同研究チームは、固体中のスピン中心の量子ビットとしての性能を決める「位相緩和時間」を記述する「一般化スケーリング則」を発見した。同法則に基づいて1万2000種を超える量子ビット候補材料について位相緩和時間を調べたところ、量子ビットの性能を向上することが予測される新しい量子材料が700種以上あることがわかった。

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  31. AudioMook:How to deal with conspiracy theories and fake news
    聴くMITTR:「陰謀論」「フェイクニュース」との付き合い方
    今週のオーディオ・ムック(β)では、「陰謀論」「フェイクニュース」との付き合い方のヒントとなる記事3本をお届けする。
  32. 東北大ら擬似アニーリング技術、最適化問題で本物超え

    東北大学とカナダ・マギル大学の研究グループは、組み合わせ最適化問題に特化した擬似アニーリング(シミュレーテッド・アニーリング)技術を開発。古典コンピューター上で、量子アニーリングマシンのおよそ16倍の大規模な組み合わせ最適化問題を解くことを実証した。

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  33. 論理量子ビット間での演算を可能にする誤り訂正手法=慶應大など

    慶應義塾大学とNTTなどの共同研究チームは、単一の論理量子ビットだけでなく、相互作用する複数の論理量子ビットを復号する量子誤り訂正アルゴリズムを開発。同アルゴリズムに基づく復号器を高速・低消費電力で動作する超伝導回路で実装した。消費電力の小さい極低温環境で動作し、論理ビット同士の演算を保護する量子誤り訂正手法を実現したのは同チームが世界初だという

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  34. NEDO、ドローン向けサイバーセキュリティ指針を公開

    新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と経済産業省は、ドローンなど無人航空機システムの情報漏えい対策が求められていることを受け、「無人航空機分野サイバーセキュリティガイドライン」を策定し、3月31日に発表した。機体メーカーやサービス事業者に本ガイドラインを活用してもらうことで、用途に応じた情報セキュリティを確保し、無人航空機システムの安全・安心な活用を促進する。

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  35. The cameras that capture fragile deep-sea jellies in their element
    変わる海洋生物研究、「デジタル標本」で深海生物の謎解明
    ほんのわずかな力が加わっても崩れてしまうような深海生物は、標本にして詳細に研究することが難しかった。それが、イメージング技術によって「デジタル標本」を作成することで、詳細な研究が可能になってきている。
  36. 富士通、36量子ビットの世界最速量子シミュレーターを開発

    富士通は、同社製スーパーコンピューター「PRIMEHPC FX700」64ノードで構成するクラスター・システム上で稼働する量子コンピューター・シミュレーターを開発。オープンソースの量子シミュレーター・ソフトウェア「Qulacs」を並列分散実行することで、36量子ビットの量子演算において、IBMやインテルの主要な量子シミュレーターの約2倍の性能を達成した。

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  37. AudioMook: Ideals and realities of the Metaverse entered by Facebook
    聴くMITTR:FB参入のメタバース、その理想と現実
    今週のオーディオ・ムック(β)では、メタバースの未来を考えるヒントとなる記事3本をお届けする。
  38. Quantum computing has a hype problem
    熱狂に沸く量子コンピューターが抱える「誇大広告」の功罪
    量子コンピューティングのスタートアップが大流行しているが、近い将来に実用的なものを生み出せるのだろうか? メリーランド大学カレッジパーク校の物理学者であるサンカル・ダス・サルマ教授は、量子コンピューターが抱える誇大広告の問題に懸念を示す。
  39. Russia is risking the creation of a “splinternet”—and it could be irreversible
    ロシアのインターネット断絶で現実味増す「スプリンターネット」
    世界共通のコミュニケーション基盤である、単一のグローバル・インターネットの存続が揺らいでいる。もし、インターネットの分断(スプリンターネット)が起こったら、元に戻すのは難しいだろう。
  40. 東北大が半導体の材料探索に機械学習、相変化メモリの設計で

    東北大学の研究チームは、省電力な相変化メモリ(PCRAM)の材料を高速に探索する手法を開発した。相変化メモリはデータの書き込み速度が速く、動作メカニズムが単純で制御しやすい特徴があるが、消費電力が課題だった。

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  41. AudioMook: When Russia invaded Ukraine, what was happening on the Internet then?
    聴くMITTR:露ウクライナ侵攻、その時インターネットでは?
    今週のオーディオ・ムック(β)は、ウクライナ侵攻をめぐるネット上での市民らの動きを知る記事3本をお届けする。
  42. Activists are targeting Russians with open-source "protestware"
    ロシアを標的とした「抗議ウェア」、オープンソース界に衝撃
    ロシアのウクライナ侵攻に抗議する「プロテストウェア」がオープンソース・ソフトウェアの利用者らに衝撃を与えている。少なくとも一つのOSSプロジェクトに、ロシアとベラルーシにあるコンピューターのファイルを消去することを目的とした悪意のあるコードが追加されていた。
  43. 正規表現由来の脆弱性を自動修正、NTTなどが新技術

    日本電信電話(NTT)と早稲大学の研究グループは、複雑な正規表現を含む文字列を入力することでコンピューターに負荷を与え、サービスの運用を妨害する「ReDoS(Regular expression Denial of Service)」攻撃を防ぐ技術を開発した。正規表現はWebサービスでユーザーの入力文字列の形式チェックなどで広く使われている手法だが、近年は利用可能な演算子が拡張されてルールが複雑化しており、脆弱性としてサイバー攻撃に利用されるケースが目立っている。

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  44. Inside the plan to fix America's never-ending cybersecurity failures
    米国政府はこれまで、サイバーセキュリティ対策を民間企業の自主的な努力に頼ってきた。しかし、インフラ企業を襲ったランサムウェア被害やロシアのハッカーの脅威を目の当たりにした今、規制強化に舵を切りつつある。
  45. The Researcher is taking on the challenge of developing large-scale optical quantum computer
    武田俊太郎:日本発の技術で光量子コンピューターの道を開く研究者
    汎用性と拡張性を兼ね備えた独自のループ構造を持つ光量子プロセッサーで、大規模な光量子コンピューター実現に挑戦しているのが、東京大学の武田俊太郎准教授だ。その画期的な発想に至った背景とは。
  46. The 50-year-old problem that eludes theoretical computer science
    コンピューター科学における最も重要な問題である「P対NP問題」を解くことができれば、無数の複雑な問題の解答を得られるかもしれない。だが、問題の提起から50年経った現在も、この問題を解けた人はいない。
  47. ダイヤモンド接合の窒化ガリウムトランジスターを開発=大阪市大

    大阪市立大学などの研究グループは、ダイヤモンドに接合した窒化ガリウム層を熱加工し、トランジスターを作成することに成功した。窒化ガリウムトランジスターは、携帯電話の基地局などで利用されているが、動作時の発熱が問題となっており、使用時には大型の放熱部材が欠かせない。ダイヤモンドは熱伝導率が高く、効率よく熱を逃がせるため、シリコン上に作成したトランジスターに比べて放熱性が高く、窒化ガリウム層の劣化も防げるという。

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  48. 東芝、手のひらサイズのLIDARで世界最長の計測距離300メートル

    東芝は、自動運転や社会インフラ監視で注目されている距離計測技術「ライダー(LIDAR:レーザーによる画像検出・測距)」において、装置の一部である投光器を小型化する実装技術と計測可能な距離を向上させる投光器制御技術を開発。手のひらサイズ(206立方センチメートル)の機器で、世界トップクラスの解像度1200×84の画質において、世界最長となる計測距離300メートルを達成した。2023年度の実用化に向けてさらなる研究開発を進めていくという。

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  49. The entrepreneur aims for a society where "everyone wants to be a caregiver" with AI sensors
    宇井吉美:AIセンサーで「誰もが介護したくなる」社会を目指す起業家
    「誰もが介護したくなる社会」。「排泄」をにおいで検知するデバイスを開発したアバ(aba)の創業者、宇井吉美が目指すのは、そんな未来だ。
  50. The online volunteers hunting for war crimes in Ukraine
    SNS駆使するネット探偵、ウクライナで民間「オシント」が活躍
    戦争が始まって以来、世界中の人々が、難民やウクライナの大義を支援しようと動いている。証拠の収集は簡単な作業に思えるが、その道のりは長い。
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