KADOKAWA Technology Review
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コネクティビティ

ソーシャル・メディア、バーチャル/強化現実、モバイル・コンピューティング、ブロードバンド、ビットコインとデジタル元帳、セキュリティとプライバシー、IoTについて。

  1. Stick-on sensors will let premature babies get the skin contact they need
    ケーブルも電池も不要、
    ゲイツ財団も出資する
    パッチ型新生児モニター
    早産児を注意深く見守るために取り付けられたケーブルは、両親と赤ちゃんとの肌の触れ合いを奪ってしまう。ノースウエスタン大学の研究チームが、そんな状況を改善する貼り付け型の無線センサーを開発した。
  2. 「みんなのデータ」で地震速報の精度を向上、アプリやツイート活用
    地震への備えは国によって差がある。日本のように早期警報システムが整備されている国ばかりではない。欧州地中海地震学センターの研究者らは、地震観測所の情報を、SNSやスマホアプリで発信される情報と組み合わせることで、地震発生やその位置をより迅速かつ正確に把握できることを示した。
  3. かつてNASAには大型コンピューターが出した計算結果を検算する「RTACF」と呼ばれる施設があった。現在は医師として働くRTACFの最後の職員デニス・セイガーに当時を振り返ってもらった。
  4. 暗号通貨バブル崩壊でもアクセル全開、バイナンスの「ヤバい」戦略
    暗号通貨取引所バイナンス(Binance)の勢いが止まらない。だが、脱法的とも言える同社の手法がいつまで通用するのか、先行きは不透明だ。
  5. ボーイング製宇宙船に初搭乗
    NASA宇宙飛行士が語った
    ミッションへの思い
    商用有人宇宙船の初の打ち上げが近づいている。最後の飛行から8年半、ボーイングのスターライナーに乗って再び宇宙を目指すNASAのベテラン宇宙飛行士、エドワード・マイケル・フィンクに話を聞いた。

コネクティビティの最新ニュース

  1. Venture capitalists are still throwing hundreds of millions at blockchains
    暗号通貨「大暴落」でもVCがブロックチェーンに投資し続ける理由
    暗号通貨市場は現在、長い低迷期にあり、以前の熱狂は消え失せたかのようだ。しかし、ベンチャー・キャピタルは、暗号通貨トークンの短期的な価格変動と、ブロックチェーン技術による「非中央集権型金融」の将来性は別物であるとして、依然としてブロックチェーン関連企業に大きな資金を投じている。
  2. This is the first ever photo of a black hole
    これが「ブラックホール」だ!国際チームが初の撮影に成功
    「イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)」プロジェクトの科学者らは4月10日、地球規模の開口合成望遠鏡を用いて観測したブラックホールの画像を発表した。天文学者らはこれまでさまざまな手法でブラックホールの存在を確認し、特性を調べてきたが、見えない天体の直接の観測に成功したのはこれが初めてだ。
  3. The space mission to buy us vital extra hours before a solar storm strikes
    激しい太陽活動に伴って発生する荷電粒子や電磁波の「嵐」は、地球軌道上の人工衛星や地上の送電網などに大きな影響を及ぼす恐れがある。欧州宇宙機関(ESA)は、太陽嵐の地球への到達に対して早期に警報を出すべく、地球と太陽の5番目のラグランジュ点「L5」に観測機を打ち上げるミッションを計画している。
  4. One of crypto’s buzziest stablecoins might be heading for trouble
    SEC見解に動揺、人気ステーブルコインは「有価証券」なのか?
    アルゴリズムによって価格の安定を図っている暗号通貨「ダイ(Dai)」が話題だ。だが、米国証券取引委員会(SEC)高官が規制対象となるステーブルコイン(安定通貨)について新たな見解を示したことで、動揺が広がっている。
  5. What the hell is a blockchain phone—and do I need one?
    ブロックチェーン・スマホは「Web 3.0」の夢を見るか?
    暗号通貨の秘密鍵を安全に保管できる「ブロックチェーン・スマホ」が暗号通貨愛好家の関心を集めている。Web3.0とも呼ばれる「非中央集権型Web」実現への一歩となるのだろうか。
  6. Why satellite mega-constellations are a massive threat to safety in space
    先頃のインドによる衛星破壊実験で宇宙ゴミ(デブリ)が増えたことに米航空宇宙局(NASA)の長官は不快感を表明した。しかし今後、衛星の巨大コンステレーションが打ち上げられると地球低軌道の混雑度はますます増し、衝突したり、衝突を避けるための操作がミッションに支障をきたしたりするようになるだろう。
  7. Europe’s copyright dispute shows just how hard it is to fix the internet’s problems
    ウィキペディア創業者は
    なぜEUの改正著作権法に
    反対しているのか?
    3月26日、欧州連合(EU)の議会は改正著作権法を正式承認した。巨大テック企業の大きすぎる力を削ぐことを意図したものだが、インターネット全体に与える影響は計り知れない。
  8. Triton is the world’s most murderous malware, and it’s spreading
    経済的利益を目的とした従来のサイバー攻撃とは異なり、従業員や地域住民の生命を危険にさらす国家ぐるみのサイバー攻撃のリスクが高まっている。2017年に中東の石油化学プラントを操業停止に追い込んだ「トリトン」は多くの関係者に衝撃を与えた。専門家らは産業用モノのインターネット(IIoT)時代の到来でさらなる被害が増えることを懸念している。
  9. Blockchain boosters warn that regulatory uncertainty is harming innovation
    暗号資産業界は政府に何を求めているのか?
    ブロックチェーン業界は、規制当局が暗号通貨に対して明確な姿勢を示していないことが一般企業や消費者を不安にし、イノベーションを妨げているという。
  10. Ryugu is a heap of space rubble that might unlock the mysteries of water on Earth
    はやぶさ2の探査結果が続々
    原始地球の謎解明も
    日本の惑星探査機「はやぶさ2」による、小惑星「リュウグウ」の探査ミッションの初期結果が報告され始めた。リュウグウについての研究は、宇宙に存在する小惑星についてだけでなく、原始地球やそこで発生した生命についての知見も与えてくれるだろう。
  11. The man behind that Apollo boot print
    アポロ11乗組員が月に残した人類初の「足跡」、影の立役者の物語
    今年7月に迎えるアポロ11号の月面着陸50周年に向け、MITテクノロジーレビューでは月面着陸を実現した人々のエピソードを紹介していく。初回は、あの象徴的な写真を撮影するきっかけとなった月の土壌のエキスパート、デヴィッド・キャリアのストーリーだ。
  12. It’s time for a Bill of Data Rights
    個人が自身のデータを所有し、それをテック企業に貸し出すという「データ所有権」の発想でプライバシーを守ることは難しい。いまこそ基本的な権利としての「データ権」を確立する必要がある。
  13. Will people ditch cash for cryptocurrency? Japan is about to find out
    世界有数の現金大国である日本が、キャッシュレス社会の実現へと動き出した。クレジットカードなどの既存の決済手段の普及が遅れている日本は、先進的なテクノロジーを一足飛びに導入して成功できる可能性がある。
  14. A second 737 MAX crash raises questions about airplane automation
    737 MAX二度目の事故
    行き過ぎた「自動化」に
    問題はないか?
    3月10日にエチオピアで離陸直後に起こったボーイング737 MAXの墜落事故により、現在、世界中で同機種の運航が取り止められている。事故の原因はまだ判明していないが、複雑な自動化システムとパイロットへの伝達に問題があったのではないかとの疑念が出ている。
  15. Steam-powered spacecraft could jump-start asteroid exploration
    宇宙探査に何世紀も前から使われている動力である「蒸気力」を使おうとするプロジェクトが進んでいる。小惑星の表面の氷から採取した水を蒸気にして推進力を得る探査機は、推進剤を使い果たす心配がなく、宇宙空間でのミッションをいつまでも続けられるはずだ。
  16. The discovery of desert “dead zones” desert could help find life on Mars
    火星の生命体探査に一役? チリの砂漠でデッドゾーンを発見
    米国航空宇宙局(NASA)の火星探査車「マーズ2020ローバーミッション」の調査計画作りに役立てるために、火星表面の環境に似たチリのアタカマ砂漠で、火星での生命体探索を模した調査が実施された。その結果、こうした環境では生命体は非常にまばらであり、火星の表面をやみくもに掘っても、生命体を発見できる可能性が低いことが示された。
  17. The hipster effect: Why anti-conformists always end up looking the same
    ヒップスターは他人とは違う格好をしたいと願っているはずなのに、なぜみんな同じような格好になってしまうのだろうか。米ブランダイス大学の研究者が、複雑系科学のシミュレーションを実施し、一見すると不思議に思えるこの現象の解明を試みた。
  18. We need more powerful nuclear engines to explore farther and faster into space
    もっと遠く、もっと速く人類を宇宙に運ぶには何が必要なのか?
    ボイジャー2号の歴史的ミッション達成の裏には、40年間に渡る活動を支えた原子力エンジンの存在があった。だが、さらなる宇宙探査の実現にはエンジンのイノベーションが必要だ。
  19. When Chinese hackers declared war on the rest of us
    多くの人がインターネットは中国に民主主義をもたらすと考えた。だが、実際には中国は世界を検閲しようとし始めている。
  20. Explainer: What is quantum communication?
    量子インターネットとは何か?中国が牽引する新技術の基礎知識
    量子物理学の法則を使うことで、従来のネットワークに比べて格段にセキュアな特性を持つ量子ネットワークの開発が進められている。開発競争の先陣を切っているのは中国だが、米国や欧州も追撃を開始した。期待される「量子インターネット」の基盤となる量子ネットワークの仕組みについて説明する。
  21. The first privately funded trip to the moon is about to launch
    「民間初」の月面着陸目指す
    イスラエル探査機が打ち上げ
    イスラエルの民間団体であるスペースILが開発した月面探査機「ベレシート」が、2月21日にスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられた。計画通りに事が運べば、4月11日にも月面に軟着陸する。もし、ベレシートの月面軟着陸が成功すれば、民間団体としては初の快挙であり、国としては米国、ロシア、中国に続く4番目となる。
  22. Ethereum thinks it can change the world. It’s running out of time to prove it.
    一時は世間を熱狂させたイーサリアムだが、「クリプトキティ」事件でパフォーマンス問題が露見して以来、大規模な非中央集権型アプリケーションへの適用が疑問視されている。イーサリアムの創始者であるヴィタリック・ブテリンは新バージョン「イーサリアム2.0」で解決できるというが、理想を実現できるのだろうか。
  23. The real reason America is scared of Huawei: internet-connected everything
    米国政府が中国企業の「ファーウェイ」を強力に排除しようとしている動きの裏には、次世代携帯電話無線通信網「5G」に関する米中両国の思惑がある。米国は、産業や人々の生活に大きな影響を及ぼし、世界の競争、経済力、国際安全保障の将来にとって重要となる5G技術の市場を、中国企業に支配されるのはリスクが大きすぎると考えているのだ。
  24. How quantum terrorists could bring down the future internet
    量子物理学の法則を利用することで通信傍受を防ぎ、ほぼ完全に安全な通信ができるとされる「量子インターネット」の研究開発が進んでいる。ジョージ・ワシントン大学の研究者らにより、量子物理学の知識を利用した攻撃に対する、量子インターネットの新たな脆弱性が明らかになった。
  25. A cryptocurrency company’s covert bug fix has confusing legal implications
    暗号通貨「Zキャッシュ」の開発チームが、同暗号通貨に含まれていたバグを秘密裏に修正していたことが明らかになった。今回の件で、暗号通貨の支持者たちが理想として掲げる「非中央集権化」とは一体何を意味するのかが、改めて議論となっている。
  26. How Google took on China—and lost
    グーグルは中国市場にいち早く参入し、突然、中国政府に打撃を与える形で撤退した。その後の中国の成長したインターネット市場を狙って、グーグルは中国市場への再参入を試みている。しかし、したたかな中国政府、いらだつ米国政府、人権侵害に沸騰する世論という3者を相手に自らの進退も決められなくなっている。
  27. Hacking a Mars rover’s tools has unearthed new insights into the planet
    火星探査車の加速度計を重力計に転用、「工夫」が生んだ新発見
    2012年に火星に着陸したキュリオシティ探査機は、元々搭載しているツールをハックして別の用途に使えるようにすることで、いまでも新しい発見を続けている。熱い議論が戦わせられている特殊な地形の形成について、謎を解明する手がかりとなるデータを得ることができた。
  28. SpaceX just test-fired the huge engine for its newest rocket
    スペースX、前澤社長が乗る(予定の)新型ロケット・エンジンを披露
    スペースXのイーロン・マスクCEOが、「根本から再設計された」ラプターロケットエンジンの初実験の様子を収めた一連の動画を公開した。ラプターエンジンは、同社のスターシップ・ロケットに搭載され、月や火星へのミッションに使用される予定だ。
  29. A new Harry Potter–themed cryptocurrency is like a more private version of Bitcoin
    ビットコインや他の暗号通貨の課題とされている取引の完全な秘匿性を実現する可能性のある暗号通貨が登場した。1月15日に公式に稼働開始した「グリン(Grin)」と呼ばれる暗号通貨は、「ミンブルウィンブル」と呼ばれるテクノロジーを基礎にすることで、取引を秘匿にすると同時に、ブロックチェーンのサイズを劇的に縮小する。
  30. Watch this super-speedy 3D printer make objects suddenly appear
    3Dプリンターが普及しつつあるとはいえ、そのほとんどはプリントに非常に時間がかかるという問題を抱えている。カリフォルニア大学バークレー校の研究チームは、従来のようにレイヤーでプリントするのではなく、レジンに光を投射して一気に固形化することでこの問題を解決した3Dプリンターを開発した。
  31. Crowd-sourced maps should help driverless cars navigate our cities more safely
    自動運転時代の地図覇権争い
    みんなで作る「ストビュー」
    台風の目になるか
    無人運転乗用車が市街を安全に走行するには、従来の道路地図の情報だけでなく、道路沿いの標識や標示などに関する最新の情報が必要だ。スウェーデンのスタートアップ企業は、クラウドソーシングで道路の最新の景観画像を収集し、マシンビジョンを用いて識別することで、鮮度の高いデータ・セットを作成している。自動運転時代の地図覇権争いの台風の目となるか。
  32. Data mining adds evidence that war is baked into the structure of society
    大規模データベースを用いて過去600年間にわたる戦争について分析したところ、戦争が単純ながら不可避なネットワーク現象であり、社会の構造にしっかりと組み込まれていることが示された。比較的平和ないまの時代が、多くの人が考えているよりも脆い可能性がある。
  33. The man turning China into a quantum superpower
    人工衛星を用いた超セキュアな量子ネットワークの構築に世界で初めて成功した中国は、情報科学の分野で新たに訪れつつある「量子の時代」で世界のリーダーとなるべく、国家規模で力を入れている。こうした取り組みの中心となる人物が、中国における「量子の父」と呼ばれる潘建偉教授である。
  34. Future of Society Conference 2018 Event Report #3
    自動運転には「サービス」が足りない——群馬大学小木津准教授
    国内最大規模の研究施設を保有し、自動運転自動車の社会実装に取り組む群馬大学。センターを率いる小木津准教授は、自動運転をサービスとして提供するための周辺分野が育っていないと指摘する。
  35. Future of Society Conference 2018 Event Report #2
    ZMPが都心を実際に走らせて分かった、自動運転タクシーの課題と展望
    ロボットベンチャーのZMPが2018年夏に実施した自動運転タクシーのサービス実証は大きな話題を集めた。都心での走行で見えてきた課題と展望をZMPの西村取締役が語った。
  36. Ethereum’s got a hard forking problem thanks to another delayed upgrade
    1月16日に開始予定だったイーサリアムの「コンスタンティノープル」アップグレードは、サードパーティから脆弱性を指摘されて急きょ延期となった。今回の延期は、セキュリティの面からだけでなく、イーサリアムが理想として掲げる「非中央集権化」の面からも、イーサリアムの開発者らに課題を突きつけている。
  37. A short drive across the Pacific
    完全自動運転車、中国系スタートアップが注目される理由
    研究開発は米国で、ビジネスは中国で——。そんな中国系スタートアップ企業がいま、米中関係の冷え込みとは裏腹に自動運転車の分野で注目されている。
  38. Smart cities could be lousy to live in if you have a disability
    スマートシティは
    不便すぎて使えない
    住民に利便性を提供するはずのスマートシティは、身体障がい者にとっては新たなバリアになる可能性がある。誰もが使えるスマートシティの実現を目指すムーブメントが、そうした状況を変えようとしている。
  39. Online censorship in Saudi Arabia soared after Jamal Khashoggi’s murder
    サウジ記者殺害後にネット検閲が急増、広がる「監視」の動き
    専制体制下の国々におけるネット検閲を監視するミシガン大学の新プロジェクトが、ジャーナリスト殺害事件後にサウジアラビアでのネット検閲の増加を確認した。プロジェクトは自動化されたツールを使い、170カ国の検閲状況の監視を続けている。
  40. Hate lawyers? Can’t afford one? Blockchain smart contracts are here to help.
    米国でオンライン弁護士サービスを展開する大手2社が、ブロックチェーンの活用を進めている。契約内容の進行に伴う支払いなどの業務をスマート・コントラクトを使って自動化し、コストと手間を削減できるという。
  41. In 2019, blockchains will start to become boring
    ブロックチェーンは19年、
    「当たり前」の技術になる
    金融システムの大革命になると思われたブロックチェーンは2018年、暗号通貨市場の歴史的崩壊によって期待外れに終わったように見えた。だがテクノロジーとしてのブロックチェーンは健在であり、2019年にはごく当たり前のテクノロジーになるだろう。
  42. Get ready for these rocket milestones in 2019
    宇宙開発新時代の幕開け
    2019年注目のロケット
    打ち上げ計画12選
    2019年は宇宙開発にとってかなり面白い年になりそうだ。米国をはじめとする各国が、月面探査から有人飛行まで様々なロケット打ち上げ計画を立てている。
  43. Five emerging cyber-threats to worry about in 2019
    2018年はサイバーセキュリティ担当者にとって相当な厄年であったが、2019年はさらに脅威が増大する年になりそうだ。AIによるディープフェイクからクラウド・コンピューティングまで、企業が新たに注意を払うべき5つのサイバー脅威を紹介しよう。
  44. China launched more rockets into orbit in 2018 than any other country
    2018年、中国は初めて、地球周回軌道に最も多くのロケットを到達させた国となった。米国とロシアの宇宙開発計画が不安定な予算に苦闘する一方で、中国では民間スタートアップ企業や国有企業があらゆる面で取り組みを拡大しており、衛星コンステレーションをはじめ、世界最大の宇宙望遠鏡や重量物打ち上げロケット、さらには、自前の宇宙ステーションの構築すら計画している。
  45. Seven New Year’s resolutions for Big Tech in 2019
    逆風のシリコンバレー
    GAFAが掲げるべき
    「新年の抱負」
    2018年はGAFAに代表される巨大テック企業に対する逆風が強まった1年だった。あやまちを繰り返さないために、テック企業は2019年に7つの課題を解決すべきだ。
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