KADOKAWA Technology Review
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コネクティビティ

ソーシャル・メディア、バーチャル/強化現実、モバイル・コンピューティング、ブロードバンド、ビットコインとデジタル元帳、セキュリティとプライバシー、IoTについて。

  1. 極低温で動作する光変調器を開発、高速伝送に成功=東工大など

    東京工業大学とカリフォルニア大学サンタバーバラ校などの共同研究チームは、磁気光学効果を利用して極低温環境で動作する光変調器を開発し、高速データ通信に成功した。量子コンピューターや超伝導マイクロプロセッサーの活用に欠かせない極低温から室温への高速信号伝送を実現する、重要な基幹技術の一つとなる可能性がある。

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  2. Amazon has a new plan for its home robot Astro: to guard your life
    アマゾン家庭ロボ「アストロ」が進化、ドアの開けっぱなしも通知
    アマゾンが招待制で販売している家庭用ロボット「アストロ(Astro)」の大規模アップデートを発表した。見守り機能の強化によって、これまでになく強力で家庭に入り込むロボットになるかもしれない。
  3. NECと三菱重工、産業プラントのログを安全に分析 秘密計算を応用

    NECと三菱重工の研究グループは、秘密計算技術を活用したログ分析システムの開発に着手する。主に産業プラントのセキュリティ強化に向けて、ログを秘匿化したまま分析可能とする技術の開発に取り組む。

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  4. The 1,000 Chinese SpaceX engineers who never existed
    スペースXに清華大OBが1000人?リンクインで横行する偽アカの狙い
    リンクトイン(LinkedIn)を見ていると、学歴も職歴もよく似た複数のアカウントが存在する。これらは名門大学の卒業生や大手テック企業の社員を装って偽のつながりを作り、詐欺を働くグループの仕業だ。
  5. NTTなど、量子コンのバーストエラーの影響を削減する新手法

    NTT、九州大学、東京大学の共同研究チームは、量子コンピューターの動作に応じて動的に誤りを訂正することで、誤り耐性量子コンピューターの拡張における障害とされてきた「バーストエラー」の影響を大幅に削減するアーキテクチャを初めて提案した。

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  6. Broadband funding for Native communities could finally connect some of America’s most isolated places
    ネット空白地帯、
    米先住民保留地に
    光回線がやってきた
    高速インターネット回線の普及が遅れる米国でも、特にインフラ整備から取り残されているのが、ネイティブ・アメリカンのコミュニティだ。米国モンタナ州のブラックフィート保留地では、パンデミック対策として支出された資金を使って、ブロードバンド回線の整備に取り組んでいる。
  7. YouTube wants to lure creators away from TikTok with cash, but it won’t say how much
    YouTube、TikTok対抗「ショート」でクリエイターは稼げるか?
    ユーチューブは、短編動画であるユーチューブショーツの広告収入を、クリエイターに分配すると発表した。しかし、広告収入のうち、どの程度をクリエイターの分け前にするのかは明かしていない。
  8. We may never fully know how video games affect our well-being
    ゲームのやりすぎは悪か? オックスフォード大調査の意外な結果
    「ゲームは有害」との懸念には十分なエビデンスがないにもかかわらず、保健当局や政府の政策に影響を与えてきた。ゲームメーカーから提供されたプレイ時間データに基づく調査は、新しい手がかりを得るのに役立つかもしれない。
  9. 九大、超伝導量子コンのエラーの原因となる新種のノイズを観測

    九州大学の研究チームは、超伝導ジョセフソン接合に微量の水素不純物を添加した試料を用いて電流-電圧特性を詳細に調査した。その結果、ジョセフソン接合中の準粒子の干渉効果によって超伝導ジョセフソン素子を流れる電流にノイズ構造が発生することを初めて明らかにした。

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  10. Russia’s battle to convince people to join its war is being waged on Telegram
    ロシア内戦の舞台は「テレグラム」、親プーチン派と反戦派が激突
    プーチン大統領が予備役部分動員を発表するとすぐに、テレグラム上で「内戦」が始まった。親プーチン派が戦意高揚を図るプロパガンダを流す一方で、反対派は徴兵を逃れるための情報を市民に共有している。
  11. フォトニック結晶レーザーを使った光通信を実証=KDDIと京大

    KDDI総合研究所と京都大学の研究グループは、フォトニック結晶レーザーを使用した高出力自由空間光通信の実証に世界で初めて成功した。今後研究を進め、宇宙での利用を目指す。

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  12. Watch this team of drones 3D print a tower
    ハチの巣作りにヒント、ドローンが建物をチームで3Dプリント
    インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究チームは、自然界にヒントを得て建造物を作る方法を開発した。複数のドローンが協力し合って1つの構造物を3Dプリントで作り上げていく様子は、ハチが巣を作る様子にそっくりだ。
  13. The fight for “Instagram face”
    みんなの大好きな「インスタ顔」はこうして作られる
    「まったく違う自分になりたい」。そんな女性たちの需要を叶える顔フィルターがインスタグラムでは大人気だ。不健全だという声や美の基準を固定化するといった批判もあるが、多くのクリエイターたちがフィルターの制作に取り組んでいる。
  14. 東工大など、量子アニーリングでの大規模シミュレーションに成功

    東京工業大学などの共同研究チームは、2000量子ビット(キュービット)の量子アニーリングマシンを用いて物質中の欠陥の分布のシミュレーションを実行し、ノイズのない理想的な環境下での量子相転移の理論とほぼ完全に一致する結果を得ることに成功した。2000量子ビットを有する大規模な超伝導人工量子系が、ノイズの影響を受けずにほぼ完全に動作することを実証したのは世界初だという。

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  15. AudioMook: Will Ethereum's PoS Transition Change Cryptocurrencies?
    聴くMITTR:イーサリアムのPoS移行で暗号通貨は変わるか
    今週のオーディオ・ムック(β)では、イーサリアムの大型アップデート「ザ・マージ」とは何か? なぜこのアップデートが注目されているのか? その理由と背景を紹介する。
  16. OISTなどが量子誤り訂正の新手法、従来より高速・高効率

    沖縄科学技術大学院大学(OIST)、アイルランドのダブリン大学トリニティカレッジ、オーストラリアのクイーンズランド大学の共同研究チームは、量子誤り訂正(QEC:Quantum Error Correction)の新技術を考案。ノイズを含む部分的な「シンドローム測定(2つの隣接する量子ビットの向きが揃っているかどうかを評価すること)」から、誤りを迅速かつ効率的に検出し、訂正できることを示した。

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  17. The cognitive dissonance of watching the end of Roe unfold online
    米国の「暗い日」にスマホが果たした役割
    人工妊娠中絶の権利を認めた判決を覆した6月の米最高裁の判決を、多くの市民はスマホで知ることとなった。スマホは中絶希望者を支援する活動にも、反中絶団体の情報戦にも使われている。
  18. 東芝が超伝導量子コンのキーデバイスを発案、試作・実証へ

    東芝は、超伝導量子コンピューターの高速化と精度向上の鍵を握るデバイスである可変結合器の新構造である「ダブルトランズモン カプラ」を発案した。可変結合器は、超伝導量子コンピューターで標準的に用いられる「トランズモン量子ビット」をつなぐために用いられるデバイスで、量子ビット間の結合を「オン」/「オフ」することで演算の実行と停止を切り替える。

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  19. How conservative Facebook groups are changing what books children read in school
    「有害図書」決めるは誰? 米国の禁書運動、保護者がネットで採点
    性的な表現などを含む「有害図書」を学校から排除する禁書運動が米国各地で広がっている。フェイスブック・グループでつながった保護者たちは子ども向けの書籍を評価するサイトを立ち上げ、有害図書を学校から排除するよう働きかけている。
  20. The Merge is here: Ethereum has switched to proof of stake
    イーサリアムの「ザ・マージ」が完了、6年越しでPoSへ移行
    暗号通貨イーサリアムが6年越しで準備してきた大規模なアップグレード、「ザ・マージ」が完了した。この動きが業界に何をもたらすのか、正確なことは誰にも分からない。
  21. What are quantum-resistant algorithms—and why do we need them?
    解説:耐量子暗号アルゴリズムとは何か?なぜ必要なのか?
    量子コンピューターが実用化されれば、理論的には、現在インターネットなどで使われている暗号アルゴリズムはもはや安全ではなくなる。量子コンピューターによる攻撃にも耐える、新しい暗号アルゴリズムの開発が始まっている。
  22. Roblox’s avatars are about to get more expressive
    ロブロックスのアバターがもっとそっくりに、ユーザーの表情を追従
    オンラインゲーム・プラットフォームの「ロブロックス」で、ユーザーの表情の変化がリアルタイムでアバターに反映されるようになる。ただし、「信用と安全」を維持するため、当初は一部のユーザーのみが使えるようにする。
  23. 単一電子の高効率な移送に成功、量子コン応用に期待=東工大など

    東京工業大学や産業技術総合研究所などの共同研究チームは、表面弾性波の孤立パルスの発生技術を開発し、その技術を用いて単一電子の高効率な移送を実現した。汎用量子コンピューターの実現には、離れた量子ビット(キュービット)間で情報を移送する手段の確立が必要不可欠であり、今回の手法は量子ビットの集積化実現につながる成果となる。

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  24. The most popular content on Facebook belongs in the garbage
    フェイスブックの人気投稿は「スパム」ばかり、情報商材に誘導?
    直近の四半期、フェイスブックで最も閲覧されたのは他サイトに投稿されたミームの再投稿であることが明らかになった。だが問題は、コンテンツ自体よりも、そうした投稿で集められた注目が偽情報や問題のある投稿に向けられやすいことにある。
  25. Erik Prince wants to sell you a "secure" smartphone that's too good to be true
    軍事起業家が売り込む「絶対安全」なスマホは実現可能か?
    民間軍事会社「ブラックウォーター」のエリック・プリンス創業者が「絶対安全」なスマートフォンの発売を計画中だ。だが、本誌が入手した投資家向け資料にはありえない主張が散りばめられている。
  26. 量子コンに最適な量子演算シーケンスを体系的に特定する新手法

    情報通信研究機構(NICT)、慶應義塾大学、東京理科大学、東京大学の共同研究チームは、量子コンピューターに最適な量子演算シーケンスを体系的に見つける手法の開発に成功した。数十キュービット(量子ビット)程度の中規模量子コンピューターのパフォーマンス向上や環境負荷低減につながる成果である。

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  27. An edit button won’t fix Twitter’s problems
    ツイッターについに「編集」ボタン、悪用の懸念も
    一度ツイートした内容を編集できる機能がツイッターに追加される。かねてから要望が多い機能だが、新たな問題を生む可能性がある。
  28. Inside the software that will become the next battle front in US-China chip war
    米中チップ戦争が新章突入、EDA輸出禁止で何が変わるか?
    半導体の設計に使われるEDAソフトウェアの輸出を米国が制限する動きを見せている。EDAソフトウェアとは何か? 中国にどのような影響を与えるのか? 解説する。
  29. Social media is polluting society. Moderation alone won't fix the problem
    主張:ソーシャルメディアの汚染はモデレーションでは解決しない
    ソーシャルメディアが与える社会への悪影響を軽減するには、SNS企業が与える影響を特定、計測して評価する仕組みが必要だ。SNS企業は自社のプロダクトの収益を最大化するための評価システムを持っている。その仕組みを公共の利益につなげるべきだ。
  30. Meet the designer behind gender-neutral emoji
    ジェンダー・ニュートラルな絵文字を描くアドビのタイプ・デザイナー
    アドビのタイプ・デザイナーであるポール・D・ハントは、いまや世界共通言語となった絵文字をより包摂的で、性差別的ではなく、人間の経験をよりよく反映したものにしたいと考えている。その新しい提案は広がりを見せている。
  31. Software can do better than ‘male,’ ‘female,’ and ‘other’
    主張:グーグルは性別「その他」の選択肢をやめるべきだ
    トランスジェンダーである筆者は、オンラインで疎外感を覚えることがしばしばある。Webフォームの「ジェンダー」の選択肢を変更することは、プログラムのコーディングの観点では難しくないはずだ。
  32. A Chicago city sensor project goes global
    住み良い都市を作り出す、シカゴ発の「AoT」センサーに広がり
    シカゴ市から始まった都市環境をさまざまなセンサーで観測する「AoT」デバイスは今や他の都市にも広がり、大気質の観測や地震監視などの幅広い用途で使われようとしている。
  33. Hackers linked to China have been targeting human rights groups for years
    中国政府、民間ハッカー集団にスパイ活動を低予算で委託か
    サイバーセキュリティ企業のレコーデッド・フューチャーの調査によって、中国政府が委託しているとみられる民間のハッキング集団によるサイバー・スパイ活動の一旦が明らかになった。
  34. シリコン量子ビットで量子誤り訂正機能を実現、理研が世界初

    理化学研究所の研究チームは、シリコン量子ドット・デバイス中の電子スピンを用いた量子ビットを用いて、シリコン量子コンピューターにおける量子誤り訂正機能の実装に世界で初めて成功した。大規模量子コンピューターの実現における課題の1つである、量子誤り訂正機能の最も基本的な実装となる。

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  35. China has censored a top health information platform
    「伝統医学を中傷」中国最大の健康情報サイトがSNSから消えた
    中国最大の健康情報プラットフォームのSNSアカウントが突如停止された。ソーシャルメディアでは以前から、外国企業から資金援助を受けて中国の伝統医学を批判しているとの声が挙がっており、中国では科学や医療の議論がイデオロギーの対立となりつつある。
  36. VR is as good as psychedelics at helping people reach transcendence
    精神疾患の治療法として、米国ではLSDやシロシビンなどのサイケデリックス(幻覚剤)がいま再び注目されている。ある研究者の臨死体験から生まれたVRは、こうした幻覚剤の代わりになるのだろうか。
  37. How aspiring influencers are forced to fight the algorithm
    見えないアルゴリズムを攻略せよ、インフルエンサーたちの戦い
    ティックトックなどのソーシャルメディアで活躍するインフルエンサーたちは、プラットフォームの見えないルールや気まぐれに変更されるアルゴリズムと戦っている。SNSのモデレーションについて調査している研究者に聞いた。
  38. Google examines how different generations handle misinformation
    グーグルが調べた「若者はネットのデマに強い」は本当か?
    インターネットにはさまざまなデマや誤情報が溢れている。グーグルなどによる新たな調査では、Z世代のユーザーは他の世代よりもファクトチェックに長けているというが、他の調査によると、そうとばかりも言えないようだ。
  39. A day in the life of a Chinese robotaxi driver
    ハンドル握らぬ「運転手」、
    ロボタクシー・ドライバー
    という仕事
    大手テック企業や自動車メーカーは完全自律自動車の実用化に向けてしのぎを削っているが、まだ完全な無人自動車は珍しい。中国・バイドゥの自動運転車部門で19カ月にわたってロボタクシーの「ドライバー」として働く男性が、仕事の内容や自身の今後について語った。
  40. Corruption is sending shock waves through China's chipmaking industry
    中国の半導体産業に激震、国有ファンド幹部逮捕で投資方針見直しか
    「ビッグ・ファンド」と呼ばれる中国の半導体ファンドの幹部数名が汚職容疑で逮捕された。半導体の自給自足を目指す中国政府の投資方針の見直しにつながる可能性がある。
  41. Society wants you to feel ashamed of yourself
    「数学的破壊兵器」キャシー・オニールが訴える不平等のメカニズム
    「数学的破壊兵器」と呼ばれるアルゴリズムの問題を提起したキャシー・オニールは今、テック業界と社会が「侮辱」という概念をどのように利用しているかを明らかにしている。
  42. Why Twitter still has those terrible Trends
    問題だらけのツイッター「トレンド」機能がなくならない理由
    ツイッターのトレンド機能については、これまでさまざまな問題が指摘されてきた。同機能の問題点は何なのだろうか? これまでにどんな修正がなされ、なぜ依然として残されているのだろうか?
  43. ニューラルネットの時系列予測性能を向上させる新手法=東大など

    東京大学と豊田中央研究所の共同研究チームは、ニューラルネットワークの一種であるリザバーコンピューティング・モデルに用いるニューロン群に、意図的に特性ばらつきを与えることで、マルチスケール・システムに関する時系列予測性能を向上させることに成功した。神経系や大気・海洋系といった、異なる時間的・空間的スケールを持つ複数の部分系が相互作用するマルチスケール・システムを対象とした機械学習ベースの予測手法ではこれまで、異なる時間スケールに同時に対応することが困難だった。

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  44. 光ランダムアクセス量子メモリーの実証に初成功=横浜国大

    横浜国立大学の研究チームは、ダイヤモンド中の窒素空孔中心(NV中心)からなるスピン量子ビットを、光、マイクロ波およびラジオ波を用いた独自手法で高空間分解能かつ高忠実度に制御することに成功した。ダイヤモンドを用いた大規模集積量子メモリーおよび量子プロセッサーの実現につながる基礎技術として期待される。

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  45. The online vigilantes solving local crimes themselves
    地域の安全は自ら守る、ご近所「ネット自警団」の功罪
    ご近所さんが集まったネットのグループは、地域で起きた悪行についての噂話が大好きだ。しかし、それは地域を良くするのに役に立つのだろうか? それとも害を及ぼすのだろうか? 個人的な体験から考えてみた。
  46. How governments seize millions in stolen cryptocurrency
    ハッキングによる暗号通貨の盗難事件が増加している。マネーロンダリングで手の届かないところに消えてしまう前に、米国政府がどのように盗まれた暗号通貨を追跡し、資産の凍結、押収を試みているのかを説明しよう。
  47. AudioMook: Learning from Google's Failure, the Essence of Smart Cities
    聴くMITTR:グーグルの失敗に学ぶ、スマートシティの本質
    今週のオーディオ・ムック(β)では、サイドウォーク・ラボが撤退した街のその後を紹介するとともに、スマートシティが失敗してきた理由を考察する。
  48. Chinese gamers are using a Steam wallpaper app to get porn past the censors
    壁紙アプリ、中国人ユーザーになぜ人気? 「検閲逃れ」隠れ蓑に
    世界最大のPCゲームプラットフォームで、壁紙アプリが上位にランクインしているのを見て違和感を覚えた人がいるかもしれない。実はこのアプリは、当局の規制が厳しい中国人ユーザーがアダルトコンテンツを共有するのに使われている。
  49. The smart city is a perpetually unrealized utopia
    オランダの芸術家がかつて夢想した「ニューバビロン」は、今日のスマートシティへと続く予言的なものだった。データを作成した人間よりもデータそのものが重要だと考えてしまうと、スマートシティの可能性を狭めてしまう。
  50. New York City is drowning in packages
    ネット通販で宅配激増、ニューヨークが問う「都市に住む価値」
    新型コロナウイルスによるパンデミックの発生と共に増加したネット注文は、都市を大量の荷物で埋め尽くしている。
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