KADOKAWA Technology Review
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アビー・オルハイザー 25 Stories
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  1. コネクティビティ
    医療デマと闘う医師たち、「反ワクチン」が次の主戦場に
    米国で新型コロナウイルスのワクチンの接種が始まったが、反ワクチン団体の偽情報も手伝って接種をためらっている人も少なくない。自身のワクチン治験の体験をソーシャルメディアに投稿して、ワクチンへの恐怖感を和らげようと活動する医療関係者もいる。 Abby Ohlheiser57日前
  2. コネクティビティ
    最悪だった2020年に
    少しばかりの「よかった」を
    探してみた
    新型コロナウイルス感染症のパンデミックに明け暮れた2020年は、ほとんどの人にとって最悪の年であったことは間違いない。だが、そうした状況の中でも、小さなことではあるが、希望の兆しを見つけることはできる。 Abby Ohlheiser63日前
  3. コネクティビティ
    フェイスブック、新型コロナワクチンのデマを削除へ
    フェイスブックは、新型コロナウイルスのワクチンに関する虚偽の主張を削除すると発表した。いよいよ世界各国でワクチンの接種が始まる中、反ワクチン主義者たちの過激な主張の拡散を防ぐことが狙いだ。 Abby Ohlheiser77日前
  4. コネクティビティ
    コロナ禍の年末年始を
    楽しく安全に過ごすための
    バーチャル帰省ガイド
    米国では感謝祭からクリスマス、年末年始と続くホリデー・シーズンは、家族で楽しく過ごす期間だ。しかし、今年は新型コロナの影響で移動をやめ、自宅で過ごす人が多いだろう。例年とは違うバーチャルなホリデー・シーズンの過ごし方を紹介しよう。日本でも年末年始の過ごし方として参考になるはずだ。 Abby Ohlheiser77日前
  5. コネクティビティ
    大統領選は終わっても、陰謀論は終わらない
    大統領選挙の投票日から1カ月が経ち、政治的なデマや誤情報の量は減ってはいるものの、いまだ完全になくなったわけではない。くすぶり続ける「不正選挙」の不満は、民主主義への信頼を損ない、デマを利用した選挙運動の躍進を招く可能性がある。 Abby Ohlheiser79日前
  6. コネクティビティ
    あなたが大統領選のデマ拡散者になるのを防ぐ7つのアドバイス
    今回の大統領選挙をめぐっては、かつてないほどの量のデマや誤情報がネットに流され、人々に害をおよぼしている。こうしたネット上の危険から身を守り、激動の選挙週間を乗り切るためには、どのように過ごしたらよいだろうか。 Abby Ohlheiser4カ月前
  7. コネクティビティ
    フェイスブック、「Qアノン」関連アカウントを全面排除へ
    フェイスブックは、Qアノン関連のフェイスブックページ、グループ、インスタグラムアカウントを削除すると発表した。 Abby Ohlheiser5カ月前
  8. コネクティビティ
    女性や有色人種の政治家に誹謗中傷が集中、ツイッター分析で判明
    女性および有色人種の政治家の発言や行動に言及するツイートには他の政治家に比べて多くの誹謗中傷が含まれることが明らかになった。 Abby Ohlheiser5カ月前
  9. コネクティビティ
    フェイスブックも参戦、
    「ポスト・ティックトック」
    アプリはこれだ
    トランプ大統領の「ティックトック排除」方針を受けて、その地位を競合アプリが虎視眈々と狙っている。ティックトックの競合アプリ4つの違いを紹介しよう。 Abby Ohlheiser7カ月前
  10. コネクティビティ
    新型コロナ「陰謀論」動画はなぜ消滅しないのか?
    新型コロナに関するデマが再び拡散されている。プラットフォームも削除などの対策をとるが、陰謀論者の再投稿やシェアは止まず、いたちごっこが続いている。 Abby Ohlheiser7カ月前
  11. コネクティビティ
    SNSで存在感増す陰謀論、
    「Qアノン」とは何か?
    陰謀論を拡散する「Qアノン(QAnon)」がソーシャルメディアで存在感を増している。ツイッターやフェイスブックが対抗策を打ち出したが、「全体的な情報エコシステムの見直し」なしに抜本的な解決は難しい。 Abby Ohlheiser7カ月前
  12. コネクティビティ
    「マスク着用」で大揉め、
    サービス業従事者たちの戦い
    飲食店など対面接客をせざるを得ないサービス業従事者に対して、マスク着用に反対する客が「攻撃」する事態が日常的に発生している。ネット上ではサービス業従事者たちが結束を強める一方、マスク着用反対派グループの動きも活発化している。 Abby Ohlheiser7カ月前
  13. コネクティビティ
    レディットが「トランプ板」を停止、ヘイト防止で厳しい措置相次ぐ
    米国の匿名掲示板のレディット(Reddit)はトランプ大統領の支持者が集っていたサブレディットを停止した。ヘイトや誹謗中傷的な書き込みが相次いでいるからだ。 Abby Ohlheiser8カ月前
  14. コネクティビティ
    トランプ集会ガラガラに、新世代ネット民「K-POPスタン」の正体
    トランプ大統領がオクラホマ州で開いた選挙集会には、100万人の参加予定という当初の発表にもかかわらず、実際には6300人しか集まらなかった。集会に先駆け、ネット上ではティックトックの若年ユーザーと「K-POPスタン」と呼ばれる人々による反トランプ運動が起きていた。 Abby Ohlheiser8カ月前
  15. コネクティビティ
    「バイラル」という言葉を使うのは、もうやめよう
    「バイラル(viral)」という言葉はインターネット上で長らく使われてきた。だが、今後はこの比喩的な言葉の使い方を考え直す必要がありそうだ。 Abby Ohlheiser9カ月前
  16. コネクティビティ
    専門家に聞く、ネットのデマから今すぐ身を守る方法
    インターネットには現実に害をおよぼす可能性があるデマが溢れている。ネットの危険から身を守る方法について、デマとメンタルヘルスの専門家に話を聞いた。Abby Ohlheiser9カ月前
  17. コネクティビティ
    「検閲」批判繰り返す、トランプ大統領のあきれたSNS戦略
    トランプ大統領が自身のツイートに警告ラベルを付けられたことに反発している。トランプ大統領は以前から、「ソーシャルメディア・プラットフォームが保守の声を封殺している」と公言して支持者の歓心を買ってきた。 Abby Ohlheiser9カ月前
  18. コネクティビティ
    ツイッター、トランプ大統領のツイートに「暴力賛美」の警告
    ツイッターは、ミネアポリスのデモ隊に関するトランプ大統領のツイートに「暴力賛美」のラベルを付け、ラベルをクリックしないとツイートの内容を見られなくする措置を採った。 Abby Ohlheiser9カ月前
  19. コネクティビティ
    トランプ大統領がツイッターに意趣返し、SNS企業の免責見直し
    トランプ大統領は、ツイッターが同大統領のツイートに「要事実確認」ラベルを付けた2日後、ソーシャルメディア企業の保護を弱めることを目的とした大統領令に署名した。専門家はトランプ大統領の今回の対応は「政治劇」的意味合いが強いと指摘している。 Abby Ohlheiser9カ月前
  20. コネクティビティ
    拡散止まぬ新型コロナ陰謀論、ソーシャルメディア大手は削除急ぐ
    新型コロナウイルスのパンデミックに乗じて反ワクチン陰謀論者たちが活動を活発化させている。プラットフォーム各社は、ポリシー違反でコンテンツの削除に乗り出しているが、追いつかないのが現状だ。 Abby Ohlheiser9カ月前
  21. コネクティビティ
    なぜ、高齢者ほどネットでデマを共有するのか?
    高齢者ほどネット上のデマを拡散しやすいという調査結果があるが、その理由はよく分かっていない。理由として一般に挙げられている認識力の衰えや孤独感だけでは、現状を説明できないとする研究が新たに発表された。 Abby Ohlheiser9カ月前
  22. コネクティビティ
    ツイッター、トランプ大統領の投稿に「要事実確認」ラベル
    ツイッターはドナルド・トランプ大統領のアカウントに投稿された2つのツイートに事実確認を促すラベルを付けた。同社がトランプ大統領のツイートにこうしたラベルを付けたのは今回が初めて。 Abby Ohlheiser9カ月前
  23. コネクティビティ
    デマ、ニセ医療、陰謀論——
    ソーシャル上で闘い続ける
    医師インフルエンサーの苦悩
    新型コロナウイルスによるパンデミックは、ソーシャルメディア上で信頼できる情報を発信する医師を「インフルエンサー」に変えた。医師という立場ならではの苦悩を抱えながら、デマや陰謀論と闘い、発信を続けている。 Abby Ohlheiser10カ月前
  24. コネクティビティ
    ズーム葬儀、バーチャル墓地——新型コロナで変わる「最期の別れ」
    新型コロナウイルスにより人々は死と直面することを余儀なくされている一方で、社会的距離戦略により、以前のように葬儀に参列して親しい人を失った悲しみをいやすことができなくなっている。 Abby Ohlheiser11カ月前
  25. コネクティビティ
    会議から飲み会まで、
    長引く自宅隔離で広がる
    「バーチャル疲れ」
    新型コロナウイルス感染症の蔓延で自宅隔離を強いられている中、ビデオ会議アプリをあらゆる場面に持ち込んで人付き合いを再現しようとしている人たちがいる。しかし、自宅隔離が長引くにつれて、こうしたバーチャルな人付き合いに疲弊してしまう人も出始めた。 Abby Ohlheiser11カ月前
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